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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238391569 | 一般和書 | 2階開架 | 法情報 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
324/00150/ |
| 書名 |
民法基本判例集 第5版 |
| 著者名 |
遠藤浩/編
川井健/編
民法判例研究同人会/編
|
| 出版者 |
勁草書房
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
42,546,18p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-326-45136-4 |
| 分類 |
324098
|
| 一般件名 |
民法-判例
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
民法学習に必須の重要判例を事実と判旨でコンパクトに解説。事実をモデル化し、どういうタイプの事実に対応した判例であるかを明らかにし、判旨も争点に必要な範囲で掲げる。収録判例全体を抜本的に見直した第5版。 |
| タイトルコード |
1002310088291 |
| 要旨 |
なぜ悪人こそが救われるのか?他力本願や悪人正機説は、修行否定か、悪行の奨励か。同時代の仏教者を激怒させ、しかし現代の多くの知識人を魅了する親鸞思想の核心へ、あえて逆説の書『歎異抄』を手がかりに、パウロやアウグスティヌスとも比較し、ブッダの思想にまでも遡って肉薄する「東西宗教思想家たちのシュンポシオン」第1弾。 |
| 目次 |
序章 『歎異抄』の親鸞 第1章 仏法とは何か 第2章 信の構造 第3章 親鸞の境涯 第4章 悪の思想 第5章 慈悲の思想 第6章 宿業と自由 第7章 浄土論 終章 知と無知 補論1 念仏とは何か 補論2 三願転入 |
| 著者情報 |
伊藤 益 1955年、京都市生まれ。1979年、上智大学文学部哲学科卒業、1986年、筑波大学大学院博士課程哲学・思想研究科倫理学専攻修了。東北歯科大学(現、奥羽大学)歯学部専任講師や淑徳大学社会学部教授を経て、筑波大学哲学・思想学系助教授、同教授を務め、2021年に退職。現在、筑波大学名誉教授。文学博士。専門は日本思想。著書に『ことばと時間―古代日本人の思想』(大和書房。日本倫理学会和辻賞受賞)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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