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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
368/01068/ |
| 書名 |
ヤクザ1000人に会いました! |
| 著者名 |
鈴木智彦/著
|
| 出版者 |
宝島社
|
| 出版年月 |
2011.4 |
| ページ数 |
287p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7966-8267-1 |
| 一般注記 |
「極道のウラ知識」(宝島社文庫 2008年刊)の改題増補改訂 |
| 分類 |
36851
|
| 一般件名 |
暴力団
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
平均年収、出世競争、意外なシノギ、女の口説き方…。ヤクザたちはどんな日常を送っているのか? 極道記者15年の著者が1000人を超えるヤクザを取材してきた肉弾レポート。 |
| タイトルコード |
1001110003565 |
| 要旨 |
「なぜ買うの?」の理由がわかる。1円でも損しないためのいちばん身近な経済学! |
| 目次 |
1 人はこんなに不合理な行動をする(人は「得」より「損」を大きく感じる生き物 なぜレジ前のチョコを買ってしまう? ほか) 2 賢い消費者になるための行動経済学(お弁当でなぜ「竹」を選ぶのか 安くなった高級バッグ、本当に欲しかった? ほか) 3 生活のなかの行動経済学(マリッジブルーが起きる理由 失敗を認めない姿勢がさらなる損を生む ほか) 4 こんなところにも行動経済学(人のために行動すると幸せになる 後で満足したほうが幸せ ほか) 5 ナッジはこんなところで使われている(意識せずに健康増進できる ナッジは街や施設をきれいにできる ほか) |
| 著者情報 |
橋本 之克 マーケティング&ブランディングコンサルタント、昭和女子大学現代ビジネス研究所研究員。東京工業大学社会工学科卒業後、大手広告会社を経て日本総合研究所に入社。官民共同での研究事業組織コンソーシアムの組成と運営、コンサルティングに従事。アサツーディ・ケイに転職後、戦略プランナーとして金融や不動産、流通や製造などの顧客獲得を実施。2019年独立後、行動経済学を活用したマーケティング、ブランディング戦略のコンサルタント、企業研修講師として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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