蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237240395 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
59/02105/2 |
| 書名 |
楽しむ伝統文化 着物 2 着物のシーン別・12か月コーデ |
| 著者名 |
織田きもの専門学校/監修
|
| 出版者 |
保育社
|
| 出版年月 |
2024.1 |
| ページ数 |
39p |
| 大きさ |
27cm |
| 巻書名 |
着物のシーン別・12か月コーデ |
| ISBN |
978-4-586-08672-6 |
| 分類 |
5938
|
| 一般件名 |
和服
着付け
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
日本の伝統文化が詰まった衣装「着物」の魅力を伝えるシリーズ。2は、着ていくシーンや、季節ごとのコーディネートの楽しみ方をイラストとともに解説する。着物の文様と日本の伝統色も紹介。 |
| タイトルコード |
1002310071349 |
| 要旨 |
自閉症児者が方言をしゃべらないという噂は本当なのか?自閉症児の方言使用調査、方言の社会的機能説、意図理解、自閉症児者の言語習得、自閉症児者のコミュニケーションの特異性など、筆者の飽くなき探究心から見えてきた真相とは… |
| 目次 |
自閉症は津軽弁をしゃべんねっきゃ 北東北調査 全国調査 方言とは 解釈仮説の検証 方言の社会的機能説 ASD幼児の方言使用 ASDの言語的特徴と原因論 家族の真似とテレビの真似 ことばと社会的認知の関係 かず君の場合 社会的機能仮説再考 方言を話すASD 「行きます」 コミュニケーションと意図 |
| 著者情報 |
松本 敏治 博士(教育学)。特別支援教育士スーパーバイザー、臨床発達心理士。1987年、北海道大学大学院教育学研究科博士後期課程単位取得退学。1999年、博士(教育学)(北海道大学)。1987〜1989年、稚内北星学園短期大学講師。1989〜1991年、同助教授。1991〜2000年、室蘭工業大学助教授。2000〜2003年、弘前大学助教授。2003〜2016年9月、弘前大学教授。2011〜2014年、弘前大学教育学部附属特別支援学校長。2014〜2016年9月、弘前大学教育学部附属特別支援教育センター長。2016年10月〜、教育心理支援教室・研究所『ガジュマルつがる』代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 序説
1-23
-
ティモシー・J.バンス/著 金子 恵美子/著 渡邊 靖史/著
-
2 連濁研究史
ライマンの法則を中心に
25-45
-
鈴木 豊/著
-
3 個別音素と連濁
47-68
-
浅井 淳/著 ティモシー・J.バンス/著
-
4 連濁とアクセント
普通名詞と無意味語の場合
69-93
-
太田 聡/著 玉岡 賀津雄/著
-
5 生成音韻論における連濁の理論的分析
95-128
-
川原 繁人/著 三間 英樹/著
-
6 連濁の心理言語学的研究
129-145
-
川原 繁人/著 竹村 亜紀子/著
-
7 姓に見られる杉藤の法則と拡張版ライマンの法則に関する形態的・音韻的考察
147-179
-
三間 英樹/著 浅井 淳/著
-
8 日本語母語児の連濁処理方略
181-197
-
杉本 貴代/著
-
9 日本語学習者による連濁意識と獲得
199-215
-
中澤 信幸/著
-
10 東北山形方言の連濁
217-239
-
宮下 瑞生/著
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