蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237589643 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
140/00637/ |
| 書名 |
RKU現代心理学論文集 (流通経済大学社会学部創設30周年叢書) |
| 著者名 |
RKU現代心理学論文集編集委員会/編
|
| 出版者 |
流通経済大学出版会
|
| 出版年月 |
2020.3 |
| ページ数 |
8,246p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
流通経済大学社会学部創設30周年叢書 |
| ISBN |
978-4-947553-85-0 |
| 分類 |
1407
|
| 一般件名 |
心理学
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
流通経済大学で心理学の科目を担当している、あるいは心理学の研究をしている6人の教員が、卒業論文のヒントや、それぞれの専門分野での活動などを紹介する。 |
| タイトルコード |
1002010003264 |
| 要旨 |
本書は、おもに教育評価研究を専門とする者たちが集い、あたかもブラックボックスのような内申書にさまざまな角度からスポットライトをあて、その不安や疑念の在りかを明らかにするとともに、これから期待される内申書の在り方を示そうとするものです。 |
| 目次 |
第1部 内申書の現状と課題(内申書の現状―実態はどうなっているのか 内申書問題の歴史―何が課題となってきたのか) 第2部 内申書問題とその解決に向けて(学校間接続と内申書―内申書に期待される役割とは何か 内申書の開示問題―内申書は見ることができるのか 評定と観点別評価―どのように成績がつけられているのか 生徒会活動、部活動と内申書―どのように記載すべきか 学校間格差と内申書―格差にどう向き合うか) 第3部 世界のなかの内申書問題(イギリスの経験から―なぜ教師による評価は入試に用いられてきたのか フランスの経験から―入試で内申書はどう使われているのか 国際バカロレアの経験から―評価の信頼性は高められるのか) 終章 内申書はどこへ向かうべきか |
| 著者情報 |
田中 耕治 現在、佛教大学教育学部客員教授、京都大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 西岡 加名恵 現在、京都大学大学院教育学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 私が考える研究の種類
心理学を例にして
1-31
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澤海崇文/著
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2 アンケート調査主体での卒論の提案
心理学も勉強したことを活かして卒論を書くために
33-68
-
高口央/著
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3 大学生のための心理学実験研究の進め方
69-93
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山岸直基/著
-
4 非合理的選択研究の展望
95-147
-
井垣竹晴/著
-
5 ゲームデザイン・トレーニング
クロスロード留学生版のデザインプロセス
149-184
-
中村美枝子/著
-
6 臨床心理学とカウンセリング
専門としての心理的援助を考える
185-244
-
佐藤尚人/著
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