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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011569866 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
「型」と「らしさ」を身につけるには?AIが学んでいく姿から、短歌の面白さも見えてくる。“短歌AI”を開発しながら考えた人間だけにできること、AIにしかできないこと。 |
| 目次 |
第1章 “短歌AI”とは何か(新聞社のつくる“短歌AI” メディア研究開発センターというところ ほか) 第2章 型を身につける(「短歌を生成する」とはどういうことか 定型を満たす短歌の生成 ほか) 第3章 「読む」前に「読む」(短歌AIの学習データ 擬似的な短歌を学習データにする ほか) 第4章 言葉を飛ばす(言語モデルが言葉を生成するとき いろいろな言葉のつなぎ方 ほか) 第5章 うまく付き合う(「勝ち負け」しかないのだろうか 壁打ち相手になってくれたら ほか) |
| 著者情報 |
浦川 通 1988年、埼玉県生まれ。メディアアート・広告制作を経て、2019年より朝日新聞社にて自然言語処理の研究開発に従事。AI生成を一部に含む連作「バニラ・シークエンス」で第64回短歌研究新人賞最終選考通過(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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