蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238369243 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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東日本大震災(2011) 福島第一原子力発電所事故(2011) 災害復興
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
070/00761/ |
| 書名 |
コロナの記録と記憶 シンポジウム |
| 著者名 |
新聞通信調査会/編
|
| 出版者 |
新聞通信調査会
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
102p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-907087-40-1 |
| 一般注記 |
会期・会場:2023年10月17日 プレスセンターホール(日本プレスセンタービル10階) 主催:新聞通信調査会 |
| 分類 |
0704
|
| 一般件名 |
ジャーナリズム
マス・メディア
新型コロナウイルス感染症
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
世界中にまん延した新型コロナウイルスについて、これまでメディアはどう報じてきたのか。2023年10月開催のシンポジウム「コロナの記録と記憶」での作家・椎名誠による基調講演のほか、パネルディスカッションを収録。 |
| タイトルコード |
1002410001414 |
| 目次 |
序:社会的排除の過程的把握と法的救済の構想に向けて 第1部 排除への理論的接近(法的課題としての社会的排除―過程着目型アプローチによる権利侵害の特定の可能性 アメリカ再建期における解放奴隷の法的包摂とその限界―1865年解放民局法審議における解放民の法的身分を素材として ほか) 第2部 排除からの救済―平等権の課題(差別禁止事由の再検討―EUにおける差別禁止事由の階層化 国教樹立禁止条項と動機審査―「宗教に対する敵意」に基づく排除からの救済 有期雇用と差別・社会的排除―EU法理を素材に法規制のあり方を考える ほか) 第3部 陥穽と可能性―社会権の課題(「教師の教育権」という戦略―兼子仁の教育法学とその批判を素材として 憲法25条の健康で文化的な生活と戦後日本の優生政策 リベラリズム憲法学と認識論的障害物 ほか) |
| 著者情報 |
遠藤 美奈 早稲田大学教育・総合科学学術院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 植木 淳 名城大学法学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 杉山 有沙 帝京大学法学部講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 コロナに罹患して思ったこと
基調講演
9-25
-
椎名誠/述
-
2 コロナの記録と記憶
メディアは何を報じ、何を報じなかったのか
27-102
-
武田徹/ほかパネリスト 小林伸年/コーディネーター
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