感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 28 在庫数 15 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

憲法についていま私が考えること

著者名 日本ペンクラブ/編
出版者 KADOKAWA
出版年月 2018.9
請求記号 3231/00621/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 西2131959740じどう図書じどう開架 在庫 
2 熱田2231800885じどう図書一般開架 貸出中 
3 2332302260じどう図書じどう開架 貸出中 
4 2432270722じどう図書じどう開架 在庫 
5 中村2531778948じどう図書じどう開架 在庫 
6 中村2531778955じどう図書じどう開架 在庫 
7 2631878317じどう図書じどう開架 在庫 
8 2732160763じどう図書じどう開架 在庫 
9 千種2831666660一般和書一般開架 在庫 
10 千種2831691262一般和書一般開架 在庫 
11 千種2832378968一般和書一般開架マンガ貸出中 
12 瑞穂2931793463じどう図書一般開架 貸出中 
13 瑞穂2932633791じどう図書一般開架 貸出中 
14 中川3032062345じどう図書じどう開架 貸出中 
15 守山3132002043じどう図書一般開架マンガ在庫 
16 3231891775じどう図書じどう開架 在庫 
17 3231894621じどう図書じどう開架 貸出中 
18 名東3331980841じどう図書じどう開架 貸出中 
19 天白3431861891じどう図書じどう開架マンガ貸出中 
20 山田4130607247じどう図書じどう開架 貸出中 
21 山田4130827563じどう図書じどう開架 在庫 
22 南陽4230558910じどう図書一般開架マンガ貸出中 
23 4331090342じどう図書じどう開架マンガ在庫 
24 富田4431040270じどう図書じどう開架 在庫 
25 志段味4530512120じどう図書じどう開架 在庫 
26 志段味4530512138じどう図書じどう開架 在庫 
27 徳重4630143131じどう図書じどう開架 貸出中 
28 徳重4630858027じどう図書じどう開架 貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 9146/12375/
書名 初美
著者名 佐々木やす子/著
出版者 風媒社
出版年月 2025.1
ページ数 270p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-8331-5466-6
分類 9146
書誌種別 一般和書
内容紹介 太平洋戦争と母の病死。12歳のとき、空襲で家を焼かれ、亡母の実家のある愛知県知多郡で暮らし始めてから半世紀余り…。歳月を懐かしく振り返りながら、遠い昔の記憶を元に書いた創作と初孫・初美の成長を綴る。
タイトルコード 1002410081035



内容細目表:

1 文学的、あまりに文学的な   20-26
阿刀田 高/著
2 憲法と私   27-31
加賀 乙彦/著
3 パパママぴかどんで   32-36
神田 松鯉/著
4 絵描きと軍人   37-40
下重 暁子/著
5 12歳の目に映じた平和憲法の虚弱児性   41-45
志茂田 景樹/著
6 戦争を知る世代として   46-52
田原 総一朗/著
7 男の子の顔   53-58
出久根 達郎/著
8 未来をさきどりしている「日本国憲法」   59-69
若松 丈太郎/著
9 憲法不在の夏   72-75
赤川 次郎/著
10 国と個人   76-80
あさの あつこ/著
11 「日毒」という記憶   81-86
大城 貞俊/著
12 すばらしい平和憲法   87-91
太田 治子/著
13 小さな庭で。空色の如露と憲法と   92-99
落合 恵子/著
14 日本国憲法はわが世代の温床   100-114
岳 真也/著
15 憲法はシアワセの素   115-120
金井 奈津子/著
16 水子となった日本兵   121-125
佐藤 アヤ子/著
17 象徴天皇の祈り・ノットペリッシュ   126-132
中西 進/著
18 暮らしの中に憲法があった   133-138
野上 暁/著
19 戦争と沖縄の文学   沖縄から憲法を考える   139-143
又吉 栄喜/著
20 「日本国憲法」がなかった時代の人々を小説に書いて感じたこと   144-153
松本 侑子/著
21 日本国憲法があってよかった、と実感する時   154-160
盛田 隆二/著
22 国民投票というもの   162-166
浅田 次郎/著
23 憲法を論じる姿勢について僕が知っている二、三のことがら   167-173
金平 茂紀/著
24 自衛隊より始めよ   私の“咳き”   174-177
川村 湊/著
25 「自立」のための改正は可能か?   178-184
玄侑 宗久/著
26 戦争を可能とする仕組みが、精神の自由を蝕む   185-192
坂手 洋二/著
27 憲法99条と9条にまつわる話   193-197
佐高 信/著
28 日本の近現代史に見る憲法   198-204
高橋 千劔破/著
29 手塚治虫『奇子』と『教育勅語』で憲法二十四条「改憲」を考える   205-211
中島 京子/著
30 日本のアイデンティティ   212-221
中村 文則/著
31 憲法についていま私はこう考える   222-228
堀 武昭/著
32 憲法改正について   229-231
三田 誠広/著
33 弱者からの憲法展望   232-236
八重 洋一郎/著
34 緩やかな合意   237-244
山田 健太/著
35 実感なし   245-248
養老 孟司/著
36 戦争をさせず、独裁をゆるさない憲法を   249-263
梓澤 和幸/著
37 若者逝きて   266-269
金子 兜太/著
38 疎開の子   270-273
黒田 杏子/著
39 戸口   274-277
高野 ムツオ/著
40 血税   278-281
馬場 あき子/著
41 不文律   282-284
谷川 俊太郎/著
42 流行性官房長官   憲法に関する特別談話   285-305
中村 敦夫/著
43 あのとき、私は   306-311
ドリアン助川/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。