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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
530/00090/ |
| 書名 |
異種機能デバイス集積化技術の基礎と応用 MEMS,NEMS,センサ,CMOSLSIの融合 普及版 (新材料・新素材シリーズ) |
| 並列書名 |
Integration Technology for Heterogeneous Advanced Devices:Basics and Applications |
| 著者名 |
益一哉/監修
年吉洋/監修
町田克之/監修
|
| 出版者 |
シーエムシー出版
|
| 出版年月 |
2019.4 |
| ページ数 |
9,279p |
| 大きさ |
26cm |
| シリーズ名 |
新材料・新素材シリーズ |
| ISBN |
978-4-7813-1364-1 |
| 分類 |
530
|
| 一般件名 |
マイクロマシン
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
微細化技術の追求とともに、新たな技術開発軸として期待される「異種機能集積」。基礎から応用技術まで、異種機能集積化技術を体系的に解説。種々な機能発現のためのデバイス、プロセス技術を紹介する。 |
| タイトルコード |
1001910001851 |
| 要旨 |
岡﨑乾二郎にとってのアートとは?なぜモジリアーニの肖像画は目が塗りつぶされているのか?退廃美を描くシーレと神との関係は?近現代のアート/アーティストを“思想”として読みとき、時代に対峙させる精緻な批評的エッセイ集。 |
| 目次 |
1 開かれとしてのモダニズム(岡﨑乾二郎という「謎」 影・窓・痕跡―山中現の版画の世界 仮面の戯れ―柄澤齊の肖像画 「気配」と「たたずまい」―小林且典への手紙 パウル・クレー、あるいは「中間領域」の思索と創作 受肉するシーレ) 2 アナクロニーとしての批評(ボローニャのヤヌスたち―ロンギ、モランディ、パゾリーニ ケネス・クラーク再訪―『名画とは何か』の文庫化に寄せて アルテ・ポーヴェラの先見性 「気分」の肖像画―モディリアーニの人物たち スマホ人間どこに行く!?) 3 アントロポセン下のアート(女性アーティストとしての自然―エルンスト・ヘッケルにおける「芸術衝動」 山口啓介、あるいは根源のアート 作品のなか/としての時間―ゴンザレス=トレス、井田照一、ロマン・オパルカ 芸術・免疫・例外状態 記憶と忘却のあいだ―現代美術の保存と修復をめぐって) |
| 著者情報 |
岡田 温司 1954年、広島県に生まれる。2020年、京都大学大学院人間・環境学研究科教授を退職。現在は、京都大学名誉教授、京都精華大学特任教授。専攻は、西洋美術史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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