感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

再探索する微積分 発展編  (微分積分学実践講座)

著者名 山崎洋平/著
出版者 現代数学社
出版年月 2022.6
請求記号 413/00351/2


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238069512一般和書2階開架自然・工学在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 413/00351/2
書名 再探索する微積分 発展編  (微分積分学実践講座)
著者名 山崎洋平/著
出版者 現代数学社
出版年月 2022.6
ページ数 9,241p
大きさ 21cm
シリーズ名 微分積分学実践講座
シリーズ巻次 2
ISBN 978-4-7687-0585-8
一般注記 「自然流微積分」(2019年刊)の改題,リメイク
分類 4133
一般件名 微分学   積分学
書誌種別 一般和書
内容紹介 旧来の理論では説明できない実例を踏まえ、微積分の理論を再構築。理論構成の上で自然発生的に出現しそうなあらゆる陳述に対してその真偽を判定する手段を提供する。
タイトルコード 1002210021849

要旨 岡﨑乾二郎にとってのアートとは?なぜモジリアーニの肖像画は目が塗りつぶされているのか?退廃美を描くシーレと神との関係は?近現代のアート/アーティストを“思想”として読みとき、時代に対峙させる精緻な批評的エッセイ集。
目次 1 開かれとしてのモダニズム(岡﨑乾二郎という「謎」
影・窓・痕跡―山中現の版画の世界
仮面の戯れ―柄澤齊の肖像画
「気配」と「たたずまい」―小林且典への手紙
パウル・クレー、あるいは「中間領域」の思索と創作
受肉するシーレ)
2 アナクロニーとしての批評(ボローニャのヤヌスたち―ロンギ、モランディ、パゾリーニ
ケネス・クラーク再訪―『名画とは何か』の文庫化に寄せて
アルテ・ポーヴェラの先見性
「気分」の肖像画―モディリアーニの人物たち
スマホ人間どこに行く!?)
3 アントロポセン下のアート(女性アーティストとしての自然―エルンスト・ヘッケルにおける「芸術衝動」
山口啓介、あるいは根源のアート
作品のなか/としての時間―ゴンザレス=トレス、井田照一、ロマン・オパルカ
芸術・免疫・例外状態
記憶と忘却のあいだ―現代美術の保存と修復をめぐって)
著者情報 岡田 温司
 1954年、広島県に生まれる。2020年、京都大学大学院人間・環境学研究科教授を退職。現在は、京都大学名誉教授、京都精華大学特任教授。専攻は、西洋美術史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。