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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

知財とパブリック・ドメイン 2  著作権法篇

著者名 田村善之/編著
出版者 勁草書房
出版年月 2023.2
請求記号 5072/00560/2


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210955175一般和書2階開架自然・工学在庫 

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コミュニケーション 人間関係 話しかた

書誌詳細

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請求記号 913/11747/
書名 すいえい大とっくんわるいとのさまをやっつけろ! (こどもおはなしランド)
著者名 尼子騒兵衛/作・絵
出版者 ポプラ社
出版年月 1992
ページ数 73p
大きさ 24cm
シリーズ名 こどもおはなしランド
シリーズ巻次 36
シリーズ名 らくだいにんじゃらんたろう
ISBN 4-591-04164-6
分類 913
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1009410198169

要旨 わかっているようで、わかっていなかった!?会話と人間関係の極意を完全網羅。口ベタでもあがり症でも、「また会いたい」と思わせる人の秘訣。
目次 第1章 なぜあなたの会話は弾まないのか?(あなたの想い、言葉、届いていますか?
「口ベタ」で「あがり症」の人でも、会話上手になれる理由
会話の目的って何だろう?
そもそも会話の極意とは?
人に好かれるための黄金律
本質的な会話力とは何か?
なぜ会話は「つながる力」が大切なのか?)
第2章 タイプによって「会話」の学び方が変わる(つながる力を高めるために「セルフイメージ」を高める
セルフイメージには2種類ある
あなたの自己肯定感&他者肯定間を診断
相手のタイプに合わせた接し方)
第3章 誰も教えてくれなかった信頼関係のつくり方(人は「セルフイメージ」どおりの人生を歩む
自己肯定感・他者肯定感を高めるワーク
「尊敬力」こそ、人間関係の源
会話上手は「感謝」ができる
「あいさつ」は、つながる力を高める黄金習慣)
第4章 聞き方を磨くと、弾む会話ができる(大切なのは、「伝える力」よりも「受け取る力」
「心で聴く」を鍛える方法 ほか)
第5章 「自信がない」人でも好かれる会話の極意(「クセ」を変えると、会話がみるみる上達する
相手に嫌われずに反論する秘策 ほか)
著者情報 津田 紘彰
 コミュニケーション&スピーチアカデミア学長、一般社団法人日本コーチカウンセラー連盟会長、プロコーチカウンセラースクールUNIVER学長、國志塾塾長、講演家。未来創聖株式会社代表取締役、株式会社ドリームエージェント取締役、マレーシア在住。16歳のときに阪神大震災が発生、高校に休学願を出して単身ヒッチハイクで現地入りし、数カ月にわたって支援活動に従事。大学卒業後はプロミュージシャンとしてデビューを果たすも父の病を機に地元名古屋に帰郷。2011年、東日本大震災が起きた翌日に会社に辞表を出して被災地に渡り、名古屋と往復を続けながら5年半復興支援活動、宮城県より感謝状受賞。同年、コーチングスクール入校からわずか11カ月で国際コーチ協会認定プロコーチ養成講師資格試験に合格(史上最速)。現在は複数の企業、法人の代表、上場企業の顧問を務めながら、セールス・人材育成・リーダーシップ・コミュニケーション・スピーチ&プレゼンテーションの講演・研修を年間約300回以上行い、多くの企業や官公庁、総合病院等でもビジネスコンサルを行なう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 文化創出におけるパブリックドメインの役割   オープンソースソフトウェアとマッシュアップの事例   3-30
ブラニスラヴ・ハズハ/著 津幡笑/訳
2 著作権法による自由   31-42
上野達弘/著
3 フランスにおける著作権と表現の自由の「公正なバランス」の探求   Klasen事件・カルメル派修道女の対話事件を中心に   43-82
比良友佳理/著
4 ダウンロード違法化拡大になぜ反対しなければならなかったのか?   インターネット時代の著作権法における寛容的利用の意義   83-99
田村善之/著
5 著作権法上のアイデアに関する一考察   アイデア・表現二分論におけるアイデア二分論の試み   103-118
金子敏哉/著
6 香りと味の標章性・著作物性再考   欧州の判決例等を手がかりに   119-147
駒田泰土/著
7 著作権の保護範囲   151-190
田村善之/著
8 柔軟な権利制限規定の設計思想と著作権者の利益の意義   193-216
前田健/著
9 著作権の制限規定の立法をめぐる今後の課題   2018年・2021年著作権法改正を踏まえて   217-234
村井麻衣子/著
10 権利制限規定・法定許諾による著作物の利用と対価の還流   英豪両国の著作権法を手がかりに   235-267
小嶋崇弘/著
11 著作権法における補償金スキームによる利益配分モデルの補完   269-288
孫友容/著
12 美術鑑定書判決以降における引用の裁判例に関する総合的研究   289-322
平澤卓人/著
13 Google v.Oracle事件合衆国最高裁判決   Java APIを実現するプログラムのフェア・ユースについて   323-346
奥邨弘司/著
14 欧州におけるデジタル消尽の行方   Tom Kabinet事件CJEU判決を踏まえて   347-367
奥邨弘司/著
15 著作権,パロディ,パブリック・ドメイン   ドイツ及び日本著作権法に対する文化的影響の検討   369-395
クリストフ・ラーデマッハ/著 森綾香/訳
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