蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
森鴎外と村山槐多の<横浜>
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| 著者名 |
佐々木央/著
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| 出版者 |
神奈川新聞社
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| 出版年月 |
2024.3 |
| 請求記号 |
910268/03109/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238474266 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
910268/03109/ |
| 書名 |
森鴎外と村山槐多の<横浜> |
| 著者名 |
佐々木央/著
|
| 出版者 |
神奈川新聞社
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
113p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-87645-681-9 |
| 分類 |
910268
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| 個人件名 |
森鷗外
村山槐多
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
天才と謳われながら22歳の若さでこの世を去った洋画家村山槐多。母・たまの証言などを交え、森鴎外と赤ん坊槐多の対面挿話を基軸としつつ出生地をあらためて検証し、岡崎出生説の齟齬を解きほぐす。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p59〜62,90〜91 |
| タイトルコード |
1002410001040 |
| 要旨 |
世界を旅する著者が1日に1時間歩くことを目標に、路線バスを乗り継いで、「おくのほそ道」をたどる旅に出た。「おくのほそ道」は、1689年に松尾芭蕉が門人の曾良を従えて、東北・北陸から大垣に至るまでの旅を記したものである。ある夏の日、両国から船に乗って旅のスタートを切ったのだが…。時代や文化・社会も大きく変わったなかで、はたして、何を感じ、何を思うのか―。新たな出合いや発見を求め、いざ出発! |
| 目次 |
第1章 深川を出発して旧街道を行く(旅立ちの地に立つ 芭蕉の生涯を振り返る ほか) 第2章 「おくのほそ道」という道を東北で探す(福島から仙台へ 「おくのほそ道」という道を歩く ほか) 第3章 最上川を越え新潟へ(なぜ山形県はラーメン日本一なのか 芭蕉が登った羽黒山、月山、湯殿山に… ほか) 第4章 金沢を出発し、終着の大垣をめざす(芭蕉はなぜ、病を押してまで金沢へ急いだか 曾良の几帳面さに支えられた旅だった ほか) |
| 著者情報 |
下川 裕治 1954年長野県松本市生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。新聞社勤務を経てフリーに。アジアを中心に海外を歩き、『12万円で世界を歩く』(朝日新聞社)でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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