蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
富田 | 4431546078 | じどう図書 | じどう開架 | 特集棚2 | | 貸出中 |
| 2 |
徳重 | 4630891408 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
農業協同組合 東日本大震災(2011)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3692/02742/ |
| 書名 |
DVと子ども虐待のソーシャルワーク 実践を変える視点と方法 |
| 並列書名 |
Social Work for Domestic Violence and Child Abuse:Perspectives and Methods for Transforming Practice |
| 著者名 |
増井香名子/著
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| ページ数 |
246p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-535-56425-1 |
| 分類 |
36925
|
| 一般件名 |
女性福祉
ドメスティック・バイオレンス
児童虐待
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
福祉・保健・医療・司法・教育など多くの現場が向き合うDVと子ども虐待。基本となるDV支配のメカニズムと、被害当事者への関与について取り上げ、「親としてのDV被害者」「親としてのDV加害者」への関わりを紹介する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p244〜246 |
| タイトルコード |
1002410062424 |
| 要旨 |
復旧・復興が日本の最優先課題。暮らしと農業の再生に奮闘する地域とJAのドキュメント。 |
| 目次 |
第1章 地域をいかす地域で生きる(震災がわたしたちに突きつけたもの 地域をいかす地域で生きる よい地域であるための七つの条件 ほか) 第2章 暮らしと農業の再生に向けた取り組み(岩手県 宮城県 福島県―原子力災害から暮らしと農業、JAの復興) 第3章 協同の力が結集―JAグループ全国機関の取り組み(震災発生直後からのJAグループの緊急支援活動 全国農業協同組合中央会(全中)の取り組み 全国農業協同組合連合会(全農) ほか) |
| 著者情報 |
結城 登美雄 1945年旧満州(中国東北部)生まれ。山形大学卒業後、広告デザイン業界に入る。民族研究家。東北の農山漁村をフィールドワークしながら、住民を主体にした地域づくりの手法「地元学」を提唱。宮城県宮崎町(現加美町)の「食の文化祭」、北上町(現石巻市)での「宮城食育の里づくり」ではアドバイザー、旧鳴子町「鳴子の米プロジェクト」の総合プロデューサーをつとめた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小山 良太 1974年東京都生まれ。1997年北海道大学農学部卒。2002年北海道大学大学院農学研究科博士課程修了。同年、博士(農学)学位取得。2005年より福島大学経済経営学類准教授。専門は農業経済学、地域政策論、協同組合学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ