蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238219539 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2923/00441/ |
| 書名 |
遊んで、食べて、癒されてタイ・プーケットへ (旅のヒントBOOK) |
| 著者名 |
鈴木さくらこ/著
|
| 出版者 |
イカロス出版
|
| 出版年月 |
2021.6 |
| ページ数 |
141p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
旅のヒントBOOK |
| ISBN |
978-4-8022-1032-4 |
| 分類 |
29237
|
| 一般件名 |
プーケット島
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
楽園ビーチ&盛りだくさんのアクティビティ、タイ古式マッサージをベースにした極楽スパ、雑貨から名産品までショッピング・パラダイス…。タイ・プーケットをガイドする。データ:2021年4月現在。 |
| タイトルコード |
1002110026450 |
内容細目表:
-
1 第二次世界大戦と日本に関するドキュメンタリー番組に取り組んで
実践報告
19-32
-
東野真/著
-
2 戦争はどのように拡大し、何が起きたのか
日本の中国侵略から太平洋戦争への道
33-48
-
伊香俊哉/著
-
3 労働力動員からとらえる日本の戦時体制
49-62
-
佐々木啓/著
-
4 「戦争孤児」たちが最も苦しんだのは「親戚」「家族」
63-73
-
本庄豊/著
-
5 かろうじて語られること・それでも語られないこと
四つの論考から考える
74-82
-
宮地尚子/著
-
6 メディアの戦争責任に関する断章
国策通信社の末裔として絵本『かわいそうなぞう』を読む
87-101
-
佐々木央/著
-
7 戦時下の軍人の妻の立場について
一九四三・四四年の軍事援護学会における議論
102-112
-
一ノ瀬俊也/著
-
8 戦死者はどのように扱われたのか?
日本における海外戦没者処理の展開
113-126
-
浜井和史/著
-
9 追悼の形式
悲劇的な出来事と文化的トラウマ
127-142
-
粟津賢太/著
-
10 戦後日本の「喪の不能」と神話的思考
恥と罪悪感のあいだ
143-152
-
荻本快/著
-
11 慰安婦被害者の聞き取り調査という体験から気づかされたこと
実践報告
157-166
-
岡檀/著
-
12 「いけにえの島」における住民と兵士の相克、そして沖縄戦PTSDの発見
167-178
-
蟻塚亮二/著
-
13 日本軍兵士と「加害者のトラウマ」
179-193
-
中村江里/著
-
14 なぜこんな目に遭わなくてはならなかったのか
原爆被害者の苦しみとその意味の追求
194-206
-
根本雅也/著
-
15 コミュニティ心理学からみたトラウマ
四つの論考から考える
207-214
-
川野健治/著
-
16 日中戦争によるトラウマの世代間連鎖と修復の試み
実践報告
219-231
-
村本邦子/著
-
17 第二次世界大戦のメンタルヘルスへの影響
自殺に焦点を当てて
232-244
-
竹島正/著
-
18 「身体化された軍隊経験」、「復員兵の子」というポストメモリー
245-259
-
蘭信三/著
-
19 なぜ日本人は戦争体験をオープンに語り、経験を振り返ることができないか
260-272
-
森茂起/著
-
20 沖縄戦の記憶と「沈黙の共謀」
四つの論考から考える
273-282
-
北村毅/著
-
21 トラウマを学びつつ、旧満州に渡った女性たちの語りを振り返る
285-300
-
杉山春/著
-
22 トラウマ記憶の抑圧・否認をめぐる文化的構造
表象文化論および映像研究の立場から
301-313
-
角尾宣信/著
-
23 海外の精神科医の視点から
戦争で反対の立場にいた者の子孫として
314-322
-
キャリー・チェン/著
-
24 日本の第二次世界大戦のトラウマを癒す
世代間、集団的、文化的観点から
323-342
-
オイゲン・コウ/述
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