蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238312938 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
93/06876/ |
| 書名 |
西の果ての白馬 |
| 著者名 |
マイケル・モーパーゴ/作
ないとうふみこ/訳
|
| 出版者 |
徳間書店
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
197p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-19-865598-3 |
| 原書名 |
原タイトル:The white horse of Zennor and other stories |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
妖精のおじいさんを助けた兄弟は、お礼に魔法の白馬をあずかり、自分たちの農場を助けてもらい…。表題作など全5編を収録した、妖精や魔法の力が残るイギリスの西の果ての村をめぐる珠玉の連作短編集。 |
| タイトルコード |
1002210094761 |
| 司書のおすすめ |
イギリスの西の果てコーンウォールにある小さな村、ゼナー。その村には、人魚やスプリガンという妖精(ようせい)、ノッカーと呼(よ)ばれる小鬼(こおに)、魔女(まじょ)の言い伝えなどが残っている。嵐(あらし)で海岸にとりのこされた女の子が、使われていないはずの坑道(こうどう)でふたりの男に会う「巨人(きょじん)のネックレス」など、5つのお話からなる短編集(たんぺんしゅう)。順番に読んでいくと、最後のお話でつながりがわかります。(高学年から)『こんなほんあんなほん 2024年度版小学生向け』より |
| 要旨 |
老いをほどほどに、平穏を楽しむ生き方!夫1人、子2人、ペットゼロ、体調も気分もいまいちのとき、聞こえてきたのが「おせいさん」の言葉!あれもやりたい…これもやりたい…心はずむ安穏生活が始まる! |
| 目次 |
第1章 不調があっても自分のからだを愛する 第2章 おいしいものにトキメキ食い気を愛する 第3章 メッキがはげても今あるものを愛する 第4章 過去をふりかえって思い出も愛する 第5章 「姥ざかり」は陽気を愛する 第6章 まだまだ出てくる「今さらの欲」も愛する |
| 著者情報 |
中山 庸子 エッセイスト・イラストレーター。1953年、群馬県に生まれる。女子美術大学、セツ・モードセミナーを卒業。群馬県立の女子高校の美術教師を務めた後、37歳で退職。長年の夢だったイラストレーターとしての活動を始める。42歳で、自身の夢をかなえてきた経験をつづった『「夢ノート」のつくりかた』を大和出版より上梓。以来、エッセイストとしても活躍を続けている。夢実現のヒントをはじめ、心地よい暮らしのための提案や時間の使い方が多くの女性の支持を集めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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