蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/32226/ |
| 書名 |
もういいかい |
| 著者名 |
岡野薫子/作
太田大八/画
|
| 出版者 |
復刊ドットコム
|
| 出版年月 |
2019.1 |
| ページ数 |
31p |
| 大きさ |
26×27cm |
| ISBN |
978-4-8354-5631-7 |
| 一般注記 |
講談社 1976年刊の新たな装幀・編集 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
友だちとのかくれんぼで、おいてけぼりになったカオルの前に、見知らぬ少年が現れた。少年に導かれるまま、カオルは不思議な場所へ。カオルの前で自慢の太鼓をたたいて見せる少年のアタマには角が…。名作ファンタジー絵本。 |
| タイトルコード |
1001810089497 |
| 要旨 |
巨匠・太田大八の貴重原画から、大型本として新装復刊!!おはなしは『銀色ラッコのなみだ』や「森のネズミ」シリーズなどで子どもたちを魅了してきたストーリーテラー岡野薫子。見知らぬ少年に導かれるまま、カオルは知らない場所へ。そんなカオルの前で自慢の太鼓をたたいて見せる少年のアタマには、いつしか角が生えてきて…。謎めいた少年の正体は? |
| 著者情報 |
岡野 薫子 1929年東京都生まれ。科学映画の企画・脚本家を経て作家に。1964年、初めての長編『銀色ラッコのなみだ』(実業之日本社)でサンケイ児童出版文化賞・NHK児童文学奨励賞他。1977年『ミドリがひろったふしぎなかさ』(童心社)で講談社出版文化賞、2002年『岡野薫子の作品世界―文と絵と』(桜映画社)で教育映像祭優秀作品賞。2014年児童文化功労賞(日本児童文芸家協会)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 太田 大八 1918年生まれ。幼少期を長崎県で過ごし、小学生の時に東京に移る。多摩帝国美術学校図案科卒業。幼児雑誌や書籍の挿絵を多く手がける。1955年日本童画会賞、1958年小学館絵画賞、1969年国際アンデルセン賞国内賞、1980年国際アンデルセン賞優良作品賞、1999年モービル文化賞など、数多くの賞を受賞。2016年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ