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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
賛否両論笠原将弘 保存食大事典 |
| 著者名 |
笠原将弘/著
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2023.1 |
| ページ数 |
173p |
| ISBN |
978-4-04-897153-9 |
| 分類 |
596
|
| 一般件名 |
料理
食品保存法
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
いくらしょうゆ漬け、梅干し、塩らっきょう、からすみ、栗の渋皮煮、白菜漬け、ふきのとうみそ…。笠原将弘が、45の保存食の仕込みの技を惜しみなく公開する。展開料理も掲載。 |
| タイトルコード |
1002410017691 |
| 要旨 |
オープンイノベーションの時代では、自らの独自技術を生み出す「知財生産活動」と同時に、他社の技術を入手し活用する「知財利用戦略」、自らの技術を他者に積極的に使わせる「知財普及戦略」が必須だ。そして、この知財利用、知財普及を実現するうえで、様々なルールが自然発生的に、もしくは人工的に整備されている。標準化活動は、このルールづくりの代表的な場であり、これらのルールがグローバルビジネスの成否を左右する。本書は、グローバルビジネスルールのなかで、ビジネスルールづくりのツールとして標準化を駆使し、自らの有する知的財産の価値を最大化し、総合的なビジネス戦略を構築するための手引き書。ビジネスにおける様々な仕掛けと結果を標準化の観点から分析し、その効果と結果を解説する。 |
| 目次 |
第1章 標準化はビジネスをどう変えるのか 第2章 標準化の様々な顔 第3章 サプライチェーンにおける標準化の意味 第4章 モジュラー化を加速しビジネスを変える 第5章 規格に特許を包含させる戦略 第6章 試験方法規格の戦略的活用 第7章 認証のビジネス活用によるアドバンテージ 第8章 製品開発・市場化における知財マネジメント戦略:ツールとしての標準化 第9章 事例で学ぶ逆転のための標準化戦略 終章 新しい時代に向けた標準化の変化 |
内容細目表:
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