蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
双葉町不屈の将 井戸川克隆 原発から沈黙の民を守る
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| 著者名 |
日野行介/著
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| 出版者 |
平凡社
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| 出版年月 |
2024.2 |
| 請求記号 |
3693/01762/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
港 | 2632577421 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3693/01762/ |
| 書名 |
双葉町不屈の将 井戸川克隆 原発から沈黙の民を守る |
| 著者名 |
日野行介/著
|
| 出版者 |
平凡社
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
238p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-582-82499-5 |
| 分類 |
36936
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| 一般件名 |
福島第一原子力発電所事故(2011)
双葉町(福島県)-政治・行政
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| 個人件名 |
井戸川克隆
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
原発事故が本当に奪ったものは何だったのか-。忘却と忍従を強いる世の流れに背を向け、ただ一人闘い続ける福島県双葉町元町長・井戸川克隆の姿を通じ、人生を懸けた闘いの意味を伝える。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p237〜238 |
| タイトルコード |
1002310086792 |
| 要旨 |
民間人の立場で普天間基地返還問題に関わった軍事アナリストの回想。誰が泥沼に陥らせたか、なぜ辺野古案は使いものにならないか―。合意から24年間の手帳、メモ、資料をもとにすべてを明かす。 |
| 目次 |
はじめに なぜ普天間返還は進まないのか? 序章 チャンスは4回あった 第1章 迷走への序曲―自民党本部1996 第2章 小渕官邸1998〜2000 第3章 小泉・安倍・福田・麻生官邸2001〜2009 第4章 鳩山官邸2009〜2010「トラスト・ミー」の陰で 第5章 沖縄クエスチョン1999〜2011 第6章 鳩山だけが普天間を迷走させたのか?2010〜2019 あとがき 信頼を回復する道 |
| 著者情報 |
小川 和久 静岡県立大学特任教授、軍事アナリスト。1945年12月、熊本県生まれ。陸上自衛隊生徒教育隊・航空学校修了。同志社大学神学部中退。地方新聞記者、週刊誌記者などを経て、日本初の軍事アナリストとして独立。外交・安全保障・危機管理(防災、テロ対策、重要インフラ防護など)の分野で政府の政策立案に関わり、国家安全保障に関する官邸機能強化会議議員、総務省消防庁消防審議会委員、内閣官房危機管理研究会主査などを歴任。小渕内閣ではドクター・ヘリ実現に中心的役割を果たした。2012年4月から、静岡県立大学特任教授として静岡県の危機管理体制の改善に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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