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蔵書情報

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所蔵数 3 在庫数 3 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

日本の暗黒事件 (新潮新書)

著者名 森功/著
出版者 新潮社
出版年月 2017.6
請求記号 368/01436/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 瑞穂2932208628一般和書一般開架 在庫 
2 天白3432481194一般和書一般開架 在庫 
3 徳重4630496448一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 エ/30645/
書名 いただきますあそび 改訂2版  (あかちゃんのあそびえほん)
著者名 きむらゆういち/さく
出版者 偕成社
出版年月 2009.2
ページ数 [29p]
大きさ 22cm
シリーズ名 あかちゃんのあそびえほん
シリーズ巻次 3
シリーズ名 0・1・2才のほん
ISBN 978-4-03-131030-7
分類
一般件名 テーブルマナー
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1001610014538

要旨 「悪の華」の陰に隠れた市井の善人の姿―「江戸演劇の大問屋」と称された河竹黙阿弥の作劇法とは?名優・四代目市川小団次独自の役作りとは?絵画資料を用いた画期的な研究手法により、これまで知られてこなかった江戸期の黙阿弥の作意や、黙阿弥作品の最良の演者であった小団次の工夫を解き明かす。新たな時代の黙阿弥研究!
目次 第1章 「悪の華」「白浪狂言」「江戸演劇の大問屋」―近現代の黙阿弥評価(思想なき前近代性への批判―明治の黙阿弥評価
「情緒」と「美」の強調―大正の黙阿弥評価)
第2章 修業時代の作劇法―嘉永の河原崎座(作風の萌芽―『都鳥廓白浪』
後継への挑戦―『吾孺下五十三駅』)
第3章 小団次との提携―安政の市村座(隣人としての鼠小僧―『鼠小紋東君新形』
裁判劇ではなく農民劇として―『敵討噂古市』の典拠考
愚かな善人―『敵討噂古市』における正直清兵衛の造形
二つの和尚吉三像―『三人吉三廓初買』)
第4章 江戸の終わりに―文久の市村・守田座(変容の軌跡―『青砥稿花紅彩画』
小団次一代―『勧善懲悪覗機関』)
著者情報 埋忠 美沙
 東京都生まれ。お茶の水女子大学准教授。早稲田大学大学院文学研究科芸術学(演劇映像)専攻博士後期課程単位取得退学。日本学術振興会特別研究員(PD)、早稲田大学文学部講師(任期付)、早稲田大学演劇博物館講師(任期付)などを経て、2020年より現職。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 政治   一九七一年   3-116
2 政治   一九七四年   117-124
3 権力の循環と象徴の選択   一九五三年   127-150
4 福祉国家と大衆政党   イギリス   151-179
5 マス・デモクラシーと政治集団   一九五七年   181-198
6 政党と政党政治   一九五八年   199-240
7 論文   生産と消費   241-244
8 『年報政治学 西欧世界と社会主義』序説   一九六六年   245-248
9 C・E・メリアム『体系的政治学』(一九五〇年)   書評   251-253
10 E・フロム『自由の恐怖』(一九五一年)   書評   255-272
11 アメリカ政治学会政党研究委員会編『責任ある二党制の確立』(一九五二年)   書評   273-283
12 P・M・ブラウ『現代社会の官僚制』(一九五八年)   書評   285-288
13 篠原一『現代の政治力学』(一九六二年)   書評   289-291
14 升味準之輔『現代政治と政治学』(一九六四年)   書評   293-294
15 M・ヤング『メリトクラシーの法則』(一九六六年)   書評   295-297
16 I・バーリン『歴史の必然性』(一九六六年)   書評   299-301
17 LaPalombara & Weiner編『政党と政治の発展』(一九六七年)   書評   303-305
18 G・W・F・ハルガルテン『独裁者』(一九六八年)   書評   307-310
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