ぞうしょじょうほう
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本のばしょ
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
としょかん |
本のばんごう |
本のしゅるい |
本のばしょ |
くわしいばしょ |
せいげん |
じょうたい |
| 1 |
鶴舞 | 0235978723 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
かんれんしりょう
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しょししょうさい
この資料の書誌詳細情報です。
| 本のきごう |
22206/00040/ |
| 本のだいめい |
新図説中国近現代史 日中新時代の見取図 |
| 書いた人の名前 |
田中仁/著
菊池一隆/著
加藤弘之/著
|
| しゅっぱんしゃ |
法律文化社
|
| しゅっぱんねんげつ |
2012.3 |
| ページすう |
282p |
| おおきさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-589-03391-8 |
| ぶんるい |
22206
|
| いっぱんけんめい |
中国-歴史-清時代
中国-歴史-近代
|
| 本のしゅるい |
一般和書 |
| ないようちゅうき |
文献:編末 |
| ないようしょうかい |
中国近現代史の始点を清朝の斜陽(1800年)に置き、21世紀にいたる200年の過程を描写する。理解をより具体的なものとするために、左頁の叙述に対応する図表を右頁にまとめて、左右見開きとして構成。 |
| タイトルコード |
1001210000300 |
| ようし |
共通語との使い分けによる「スタイル化」、共通語に意識的に混入されることによる「アクセサリー化」といった現象は、方言の機能が以前とは大きく変わってきたことを物語っている。方言が村興しや商品に利用されたり、教育の現場で取り上げられたりする現象もこれと関係がある。現代社会における方言の役割を探る新しい試み。 |
| もくじ |
第1章 発話スタイルと方言(言語のバラエティ―「スタイル」について 発話スタイルとしての「標準語」と「方言」 ほか) 第2章 若者世代の方言使用(方言使用と方言意識の実態 若者世代のコミュニケーション志向性 ほか) 第3章 方言の経済価値(経済方言学の基礎 方言の経済地理学 ほか) 第4章 福祉社会と方言の役割(方言と共通語 医療・福祉と方言 ほか) 第5章 方言と学校教育(言語計画における学校教育の位置づけ 標準化以前 ほか) |
| ちょしゃじょうほう |
小林 隆 東北大学大学院文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 真田 信治 大阪大学大学院文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 陣内 正敬 関西学院大学総合政策学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 井上 史雄 明海大学外国語学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 日高 貢一郎 大分大学教育福祉科学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
ないよう細目表:
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