蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
鮎川信夫と戦後詩 「非論理」の美学 (鹿ケ谷叢書)
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| 著者名 |
宮崎真素美/著
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| 出版者 |
琥珀書房
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| 出版年月 |
2024.10 |
| 請求記号 |
91152/00378/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210972915 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
91152/00378/ |
| 書名 |
鮎川信夫と戦後詩 「非論理」の美学 (鹿ケ谷叢書) |
| 著者名 |
宮崎真素美/著
|
| 出版者 |
琥珀書房
|
| 出版年月 |
2024.10 |
| ページ数 |
3,295p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
鹿ケ谷叢書 |
| シリーズ巻次 |
006 |
| ISBN |
978-4-910993-59-1 |
| 分類 |
91152
|
| 個人件名 |
鮎川信夫
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「論理の人」とイメージされることの多い、鮎川信夫のもう一つの側面。「一つの中心」と「非論理」をキーワードに、鮎川信夫と「荒地」が戦後詩の軌跡に与えた大きな余波に迫る。 |
| タイトルコード |
1002410061533 |
| 要旨 |
何も知らされず、私たちは東へと向かった。1941年夏、独ソ戦開戦。その戦場ではいったい何が起きていたのか。虐殺、飢餓、絶望―従軍した兵士たちの肉声から、これまで語られてこなかった地獄の戦場を暴露し、バルバロッサ神話の真実に迫る。戦後80年、今こそ読まれるべき衝撃のノンフィクション。 |
| 目次 |
1 食べ物と憎しみ 2 世界に冠たる国防軍 3 計画の進行 4 侵攻の日 5 ドイツ軍の快進撃! 6 殺人者と解放者 7 未知の領域 8 キエフ包囲戦 9 ドイツ軍の恥部 10 バルバロッサの終焉 11 どこが間違っていたのか? |
| 著者情報 |
トリッグ,ジョナサン イギリスの歴史ライター。歴史学の高等学位取得後、英国陸軍に所属し、アイルランドとボスニアで実戦に参加。その後、中東地域で軍事教官を務めた。TVの歴史番組やBBC Radio4への出演も多く、歴史雑誌でも多数執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 辻元 よしふみ 服飾史・軍事史研究家、翻訳家。陸上自衛隊需品学校部外講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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