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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

漆の技法 応用篇  「炎芸術」工芸入門講座  一閑張り・張抜き・蒔下地・七々子塗・唐塗・銀梨子地塗・石目塗・高蒔絵・陶胎漆器・鎌倉彫の塗り

著者名 柴田克哉/監修
出版者 阿部出版
出版年月 2016.4
請求記号 752/00053/2


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237045695一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 728/00584/
書名 かな連綿字典 針切系  新装版
著者名 竹田悦堂/監修   佐野榮輝/編
出版者 雄山閣
出版年月 2016.3
ページ数 20,567p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-639-02415-6
一般注記 初版のタイトル:かな連綿字典 第6巻
分類 7285
一般件名 書道-辞典   かな
書誌種別 一般和書
内容紹介 平安時代の代表的古筆、針切系を主体にかなの連綿部分を抜粋。長短歌、詞書き、人名・地名などを句や語句ごとに分解して50音順に排列し、釈文を付す。古筆の連綿の様相や変体がななどの用字の実際がわかる字典。
タイトルコード 1001510120473

要旨 共通語との使い分けによる「スタイル化」、共通語に意識的に混入されることによる「アクセサリー化」といった現象は、方言の機能が以前とは大きく変わってきたことを物語っている。方言が村興しや商品に利用されたり、教育の現場で取り上げられたりする現象もこれと関係がある。現代社会における方言の役割を探る新しい試み。
目次 第1章 発話スタイルと方言(言語のバラエティ―「スタイル」について
発話スタイルとしての「標準語」と「方言」 ほか)
第2章 若者世代の方言使用(方言使用と方言意識の実態
若者世代のコミュニケーション志向性 ほか)
第3章 方言の経済価値(経済方言学の基礎
方言の経済地理学 ほか)
第4章 福祉社会と方言の役割(方言と共通語
医療・福祉と方言 ほか)
第5章 方言と学校教育(言語計画における学校教育の位置づけ
標準化以前 ほか)
著者情報 小林 隆
 東北大学大学院文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
真田 信治
 大阪大学大学院文学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
陣内 正敬
 関西学院大学総合政策学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
井上 史雄
 明海大学外国語学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
日高 貢一郎
 大分大学教育福祉科学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

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