蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
震災を語り継ぐ 関東大震災の記録と東日本大震災の記憶
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| 著者名 |
石井正己/著
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| 出版者 |
三弥井書店
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| 出版年月 |
2023.3 |
| 請求記号 |
3881/00442/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237776752 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132522307 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 在庫 |
| 3 |
南 | 2332269667 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 在庫 |
| 4 |
東 | 2432579965 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 貸出中 |
| 5 |
港 | 2632405870 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
北 | 2732345216 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 在庫 |
| 7 |
千種 | 2832208942 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 在庫 |
| 8 |
中川 | 3032370375 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 在庫 |
| 9 |
守山 | 3132526124 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
緑 | 3232439988 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 在庫 |
| 11 |
名東 | 3332619141 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 在庫 |
| 12 |
天白 | 3432408973 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 貸出中 |
| 13 |
山田 | 4130859053 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
南陽 | 4230943732 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 在庫 |
| 15 |
富田 | 4431434986 | じどう図書 | じどう開架 | ちしきの本 | | 在庫 |
| 16 |
徳重 | 4630688564 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3881/00442/ |
| 書名 |
震災を語り継ぐ 関東大震災の記録と東日本大震災の記憶 |
| 著者名 |
石井正己/著
|
| 出版者 |
三弥井書店
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
7,301p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-8382-3404-2 |
| 分類 |
3881
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| 一般件名 |
民話-日本
関東大震災(1923)
津波
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
東日本大震災の記憶を風化させず、関東大震災の記録を蘇らせて、次の命を守りたい。語り継がれてきた民話に学んで、「震災は語り継げるか」という難しい問題に正面から向き合う。 |
| タイトルコード |
1002310002358 |
| 要旨 |
ワクチン接種開始当初から慎重な立場を取り、国内のデータを中心に分析した結果からそのリスクを指摘してきたがん専門医が問う、“すべてが変わった4年間”の検証。 |
| 目次 |
第1章 コロナワクチンの効果(第9波に備えて6回目ワクチンを接種すべきか? XBB系統に変異した第9波に対してオミクロン株対応2価ワクチンは有効か? 最近の国外におけるコロナの感染状況は? ほか) 第2章 コロナワクチンによる副反応(コロナワクチン後遺症の実態は?厚労省研究班と後遺症患者会報告の比較 コロナワクチンの接種により、日本のがん死亡は増加したか? 2023年になってわが国のがん死亡は増えたのか? ほか) 第3章 超過死亡(年齢別にみた超過死亡の発生について 疾患別に見た超過死亡について 激増していた超過死亡が2023年に入ると一転して過少死亡になった理由は? ほか) |
| 著者情報 |
小島 勢二 名古屋大学名誉教授、名古屋小児がん基金理事長。1976年に名古屋大学医学部卒業、静岡県立こども病院、名古屋第1赤十字病院で小児がんや難治性血液疾患の診療に従事。1999年に名古屋大学小児科教授に就任、次世代シークエンサーによる網羅的遺伝子診断や遺伝子治療の開発を行う。日本血液学会、日本小児科学会、日本小児血液・がん学会、日本造血細胞移植学会の理事を歴任。2016年に名古屋大学を退官後は名古屋小児がん基金を設立。発表英文論文の総数:450編、総引用回数:19,000、h指数:75(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 原発事故と昔話
今、梁川の昔話を語ること
2-20
-
-
2 地域の言葉で語ること
心を癒やす方言
21-29
-
-
3 復興を支える民話の力
内発的発展の可能性
30-53
-
-
4 関東大震災の本郷
子供たちの声に耳を傾ける
56-86
-
-
5 関東大震災の本所
子供たちの体験を知る
87-118
-
-
6 小学一年生が書いた関東大震災
「震災を忘れない」ために
119-144
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-
7 エリートたちの関東大震災
第一高等学校『大震の日』
145-180
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-
8 釜石を歩いた柳田国男と佐々木喜善
「豆手帖から」と「辺土の浜」
182-204
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-
9 残された教訓を未来へつなぐ
『地震並津浪の常識』の活用
205-223
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-
10 明治三陸大津波と釜石
雑誌『風俗画報』に見る
224-237
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-
11 河童や幽霊は今もいるか?
命を見つめて生きるための『遠野物語』
240-253
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12 宮沢賢治を食う!
「グスコーブドリの伝記」など
254-283
-
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13 渡された「思い残し切符」
宮沢賢治と井上ひさし
284-299
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