蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238362511 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
761/00355/23 |
| 書名 |
ピアノで始めるやさしい作曲法 [2023] 作曲のヒントとアイデアが満載! |
| 著者名 |
岡素世/編著
|
| 出版者 |
自由現代社(発売)
|
| 出版年月 |
2023.5 |
| ページ数 |
95p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-7982-2605-7 |
| 分類 |
7618
|
| 一般件名 |
音楽-作曲
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「メロディ」「コード付け」「アレンジ法」が実践でマスターできる作曲指南書。ピアノなどの鍵盤楽器を使った曲作りのコツやアイデアを、簡単な素材を元にした譜例を豊富に用いて解説する。 |
| タイトルコード |
1002310014068 |
| 要旨 |
源頼朝はいかにして東国の武士の信頼を得て、鎌倉幕府を作ったのか。将軍とは、御家人とはどういう存在なのか。また、頼朝の死後に発足した13人の合議制の真意とは。発足後、鎌倉幕府内ではさまざまな陰謀が渦巻き、抗争が絶え間なく起きた。その背後には常に北条氏の存在があった。やがて北条氏が御家人たちを導き、朝廷勢力とぶつかる中世最大のターニングポイント「承久の乱」へと至る。日本の中世はいかなる時代であったのかを読み解いていく。 |
| 目次 |
序章 13人の合議制とは何か 第1章 保元の乱と平治の乱 第2章 源頼朝挙兵前夜 第3章 治承・寿永の内乱 第4章 鎌倉幕府の成立と13人の合議制 第5章 源頼家と源実朝の死 第6章 後鳥羽上皇と承久の乱 |
内容細目表:
-
1 黒い天鵞絨の天使
左川ちか小伝
10-68
-
小松瑛子/著
-
2 詩人の誕生
69-83
-
富岡多惠子/著
-
3 埋もれ詩の焰ら
華麗なる回想・左川ちか
84-153
-
江間章子/著
-
4 妹の恋
大正・昭和の“少女”文学
154-168
-
川村湊/著
-
5 昭和初期の女性詩
左川ちか
169-185
-
新井豊美/著
-
6 終わりへの感性
186-209
-
水田宗子/著
-
7 左川ちかと翻訳
210-227
-
坂東里美/著
-
8 左川ちかの声と身体
「女性詩」を超えて
228-262
-
エリス俊子/著
-
9 左川ちか詩集
264
-
伊藤整/著
-
10 左川ちかと(室楽)
265-266
-
北園克衛/著
-
11 左川ちかの作品
266
-
饒正太郎/著
-
12 The street fair
267
-
柏木俊三/著
-
13 左川ちか論への序
267-268
-
高松章/著
-
14 CHAMBER MUSICその他
268
-
濱名與志春/著
-
15 序論的に
269
-
内田忠/著
-
16 左川ちか氏
269-272
-
江間章子/著
-
17 海の天使よ
273-275
-
中山省三郎/著
-
18 線
かかる日に左川ちかの死を聞く
275-276
-
内田忠/著
-
19 手簡
276
-
萩原朔太郎/著
-
20 手簡
276
-
堀口大學/著
-
21 手簡
277
-
竹中郁/著
-
22 ※
277
-
北園克衛/著
-
23 左川ちかを憶ふ
278
-
山村酉之助/著
-
24 野の花
279-280
-
阪本越郎/著
-
25 ペンシル・ラメント
280-281
-
春山行夫/著
-
26 沢山の天使
281-283
-
衣巻省三/著
-
27 左川氏を憶ふ
283-284
-
山中富美子/著
-
28 左川さんの思ひ出
284-285
-
江間章子/著
-
29 われた太陽
285-286
-
高祖保/著
-
30 思ひ出すまま
286-287
-
乾直恵/著
-
31 気品ある思考
288
-
西脇順三郎/著
-
32 左川ちか子氏のために
288-289
-
村野四郎/著
-
33 左川さんの追憶記
289
-
江間章子/著
-
34 左川ちかノ詩
290-291
-
田中克己/著
-
35 左川ちか氏のこと
291-292
-
加藤一/著
-
36 詩集のあとへ
293-295
-
百田宗治/著
-
37 左川ちかのこと
295-299
-
内田忠/著
-
38 左川ちか詩集
299-300
-
菊池美和子/著
-
39 或る夏の思ひ出式根島
300-301
-
江間章子/著
-
40 左川ちか
301-302
-
北園克衛/著
-
41 左川ちか
302-304
-
春山行夫/著
-
42 小樽以来
304-307
-
春山行夫/著
-
43 左川ちかの詩
307-311
-
中村千尾/著
-
44 詩人左川ちか回想
311-317
-
川村欽吾/著
-
45 左川ちか氏のこと
317-320
-
浦和淳/著
-
46 海は満つことなし
320-322
-
千葉宣一/著
-
47 左川ちかと<死>
322-325
-
鶴岡善久/著
-
48 左川ちかの詩と私
325-327
-
小松瑛子/著
-
49 遠い記憶
328-330
-
川崎昇/著
-
50 編輯者の一人として
330-332
-
曽根博義/著
-
51 左川ちか一〇〇年の物語
解説に代えて
334-363
-
島田龍/著
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