感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

誰も知らない郵政帝国

著者名 日経ビジネス/編
出版者 日経BP社
出版年月 2002.07
請求記号 693/00029/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞4330495633一般和書2階書庫 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2893 2893

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 693/00029/
書名 誰も知らない郵政帝国
著者名 日経ビジネス/編
出版者 日経BP社
出版年月 2002.07
ページ数 220p
大きさ 19cm
ISBN 4-8222-0146-5
分類 693
一般件名 郵便事業   郵便局
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009912025020

要旨 貪欲に世界中の恐竜を探し求めた、史上最高の化石ハンター!ティラノサウルスの発見で一躍有名となったバーナム・ブラウンはトレードマークのビーバーの毛皮をまとい発掘現場に現れる。史上最大のワニ、人類の起源に関する探索等々、恐竜のみならず綺羅星のごとく新発見の数々。フィールドからのラジオ放送やディズニー映画『ファンタジア』への協力など、彼は全米を魅了するスターだった。恐竜発掘が“探検”だった時代を追体験できる、波乱万丈の一生涯。
目次 辺境に育つ 1873‐1889
優等生…とは言えないけれど 1889‐1896
比類なき見習い実習生 1896‐1898
地の果て―パタゴニアへ 1898‐1900
ヘルクリークの奥へ 1900‐1903
愛する者 1903‐1906
喪失 1906‐1910
カナダの恐竜ボーンラッシュ 1910‐1916
キューバ、アビシニア、そして秘密の活動 1916‐1921
東洋の宝物―英領インド 1921‐1923
イラワジ川のお宝と命の危機―ビルマ 1923
密謀の島、サモス 1923‐1925
古代のアメリカの人々はバイソン狩りをしていたか?鳥は恐竜か? 1925‐1931
恐竜の発掘、そして空から―ハウ発掘地と上空からの西部地質調査 1931‐1935
退職に向かって―謎の足跡を残した恐竜とグレンローズの恐竜回廊 1935‐1942
スパイ活動、映画の監修、万博での興行 1942‐1963
著者情報 ディンガス,ローウェル
 1983年カリフォルニア大学バークレー校にて古生物学の博士号取得。アメリカ自然史博物館、ロサンゼルス郡立自然博物館の元研究員。数々の重要な古生物の展覧会を監修し、古生物関連の著書も多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ノレル,マーク・A.
 アメリカ自然史博物館古生物学部門名誉学芸員。ロイ・チャップマン・アンドリュースの後継者として1990年以来モンゴル・ゴビ砂漠での調査を開始し多数の新種記載のみならず、獣脚類の最初の胚の発見をはじめとし、恐竜が巣で抱卵することを初めて示唆したことで知られる。また恐竜で柔らかい殻をもつ卵の発見など古生物学史に残る数々の研究を指揮した。なお、彼がアメリカ自然史博物館で愛用している机はバーナム・ブラウンが使っていたもの(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松本 隆光
 1960年愛知県生まれ。京都大学文学部言語学科を卒業後、愛知県の県立高校教諭として英語を教える一方、被爆体験手記集『原爆忘れまじ』の英訳に携わる。退職後の現在は、日本語学校の講師を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
坂田 智佐子
 国立科学博物館技術補佐員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。