感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

名探偵コナン理科ファイル昆虫の秘密 テストに役立つ!授業の予習・復習に役立つ  (小学館学習まんがシリーズ)

著者名 青山剛昌/原作 ガリレオ工房/監修 太田勝/まんが
出版者 小学館
出版年月 2011.4
請求記号 48/03153/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210972485一般和書2階開架人文・社会在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3321/01592/
書名 中流危機 (講談社現代新書)
著者名 NHKスペシャル取材班/著
出版者 講談社
出版年月 2023.8
ページ数 236p
大きさ 18cm
シリーズ名 講談社現代新書
シリーズ巻次 2716
ISBN 978-4-06-533253-5
分類 332107
一般件名 日本-経済   中間階級
書誌種別 一般和書
内容紹介 日本の中間層はなぜ貧しくなったのか。負のスパイラルから抜け出すために、国や企業、個人は何ができるのか。日本人と日本経済を蝕む「中流危機」の病巣に迫り、再生への処方箋を探る。NHKの番組を基に書籍化。
書誌・年譜・年表 文献:p230〜232
タイトルコード 1002310037249

要旨 “世界文学”を支える翻訳とはいかにして行われるのか―古典、詩歌、小説、思想、映画、そして創作にいたるまで、ある言語が別の言語と通いあう道なき道を模索し、苦闘の末に言葉を見出した翻訳家たちの冒険の記録!
目次 1 翻訳史から見える展望(『フランス語翻訳史』を書くということ―企画、方法、展望をめぐって)
2 作家と翻訳(文法のすれちがいと語りの声
無名の手に身を委ねること)
3 初訳、再訳、新訳(古典、娯楽小説)(新訳の必要性―ラブレーの場合
西鶴の文体を翻訳する
欄外文学を翻訳する―正岡子規の『病牀六尺』
二流文学、二流翻訳、二流読者?―娯楽小説の場合
『オペラ座の怪人』の面白さ―エンタテインメント小説の翻訳
プルースト邦訳の可能性
インタールード 出産/Naissance d’ours blancs/白熊の)
4 翻訳という経験と試練(思想、映画、詩)(開く、閉じる―文学と哲学を翻訳する際の差異について
映像のような言葉―可視化された字幕のために
翻訳における他性の痕跡としての発話行為
大岡信と谷川俊太郎の詩にみる言葉遊び
韻文口語訳の音楽―ランボー「陶酔の船」Le Bateau ivreを例に)
5 世界文学と翻訳、残るものとその可能性(「世界文学」と「日本近代文学」
翻訳という名の希望)


内容細目表:

1 「政治」の現れる場所   芦部信喜の憲法制定権力論をめぐって   3-25
林知更/著
2 芦部信喜の八月革命   27-47
西村裕一/著
3 9条解釈   岐路と軌跡   49-76
長谷部恭男/著
4 公共の福祉   77-108
石川健治/著
5 基本権の制約を正当化する法理   違憲審査基準論か構造化された比例原則か   109-128
井上典之/著
6 人権の私人間適用   State Action理論の活路・基本権保護義務という要路   129-147
西村枝美/著
7 包括的基本権論   論争における芦部信喜の位置   151-178
渡辺康行/著
8 投票価値の平等について   179-199
安西文雄/著
9 芦部憲法学と政教分離訴訟   201-240
野坂泰司/著
10 知る権利の「社会権的性格」をめぐって   241-261
曽我部真裕/著
11 「明白かつ現在の危険」基準   芦部の考察がインターネット時代にもちうる意味   263-287
毛利透/著
12 表現の自由としての検閲?   289-315
駒村圭吾/著
13 憲法解釈としての猿払基準   香城敏麿の「利益衡量の方法」について   317-340
青井未帆/著
14 放送の自由・放送制度とデジタル社会   341-355
宍戸常寿/著
15 学問の自律と「国家の良心」   芦部信喜の憲法23条論   357-379
松田浩/著
16 生存権   381-400
棟居快行/著
17 職業選択の自由をめぐる違憲審査のあり方   401-426
巻美矢紀/著
18 裁判を受ける権利   訴訟と非訟の区分をめぐって   427-449
笹田栄司/著
19 国民主権と代表制   453-473
小島慎司/著
20 憲法62条の憲政史   国政調査権の過去・現在・未来   475-496
赤坂幸一/著
21 「議会政」と専門家の関与   497-516
高橋雅人/著
22 選挙制度と公正かつ実効的な議会政   517-540
只野雅人/著
23 司法の概念   543-566
渋谷秀樹/著
24 日本の違憲審査制の位置づけと評価   567-590
佐々木雅寿/著
25 憲法判断回避の準則   その意義と限界   591-616
土井真一/著
26 応答促進的司法審査論を超えて   617-639
大林啓吾/著
27 芦部憲法訴訟論の「深層」と制度的思考   社会学的違憲審査のプラグマティズム   641-664
山本龍彦/著
28 立憲主義と民主主義   「どぎつい」選択か、杯中の蛇影か   665-688
大河内美紀/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。