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蔵書情報

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所蔵数 21 在庫数 18 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

東南アジア問題の底辺 上  東南アジア国際政治の基礎概念  (国際問題シリーズ)

著者名 稲田繁/著
出版者 日本国際問題研究所
出版年月 1963
請求記号 SN312/00244/1


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238414528一般和書1階開架ティーンズ貸出中 
2 西2132704608一般和書一般開架ティーンズ在庫 
3 熱田2232566873一般和書一般開架ティーンズ在庫 
4 2332436183一般和書一般開架ティーンズ在庫 
5 2432809875一般和書一般開架ティーンズ在庫 
6 中村2532442494一般和書一般開架ティーンズ在庫 
7 2632584856一般和書一般開架ティーンズ在庫 
8 2732521014一般和書一般開架ティーンズ在庫 
9 千種2832393181一般和書一般開架ティーンズ在庫 
10 瑞穂2932680685一般和書一般開架ティーンズ在庫 
11 中川3032557088一般和書一般開架ティーンズ在庫 
12 守山3132686282一般和書一般開架ティーンズ貸出中 
13 3232614101一般和書一般開架ティーンズ在庫 
14 名東3332813926一般和書一般開架ティーンズ在庫 
15 天白3432569758一般和書一般開架ティーンズ在庫 
16 山田4130982475一般和書一般開架ティーンズ在庫 
17 南陽4231070055一般和書一般開架ティーンズ在庫 
18 4331630394一般和書一般開架ティーンズ在庫 
19 富田4431550591一般和書一般開架ティーンズ在庫 
20 志段味4530998089一般和書一般開架ティーンズ貸出中 
21 徳重4630883702一般和書一般開架ティーンズ在庫 

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書誌詳細

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請求記号 SN312/00244/1
書名 東南アジア問題の底辺 上  東南アジア国際政治の基礎概念  (国際問題シリーズ)
著者名 稲田繁/著
出版者 日本国際問題研究所
出版年月 1963
ページ数 194p
大きさ 21cm
シリーズ名 国際問題シリーズ
シリーズ巻次 33
分類 31923
一般件名 東南アジア-対外関係
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1001110073044

要旨 「おくのほそ道」「野ざらし紀行」などから、俳論を伝える書簡、日記、遺書まで。希代の詩人・芭蕉の肉声が聞こえる六十九篇。
目次 柴の戸(三十七歳)
月侘斎(三十八歳)
茅舎の感(三十八歳)
寒夜の辞(三十八歳)
高山伝右衛門(麋塒)宛書簡(三十九歳)
夏野の画讃(四十歳)
野ざらし紀行(四十一歳〜四十二歳・四十四歳完成)
山岸半残(重左衛門)宛書簡(四十二歳)
自得の箴(四十二歳)
垣穂の梅(四十三歳)〔ほか〕


内容細目表:

1 柴の戸   三十七歳   15
2 月侘斎   三十八歳   16
3 茅舎の感   三十八歳   17
4 寒夜の辞   三十八歳   18
5 高山伝右衛門(麋塒)宛書簡   三十九歳   19-22
6 夏野の画讚   四十歳   23
7 野ざらし紀行   四十一歳〜四十二歳・四十四歳完成   24-43
8 山岸半残(重左衛門)宛書簡   四十二歳   44-46
9 自得の箴   四十二歳   47
10 垣穂の梅   四十三歳   48
11 四山の瓢   四十三歳   49-50
12 笠の記   四十三歳   51-52
13 雪丸げ   四十三歳   53
14 深川の雪の夜   四十三歳   54
15 鹿島詣   四十四歳   55-61
16 笈の小文   四十四歳〜四十五歳・没後門人編成   62-90
17 十八楼の記   四十五歳   91-92
18 鵜舟   四十五歳   93
19 更科紀行   四十五歳   94-99
20 絈屋市兵衛(卓袋)宛書簡   四十五歳   100-102
21 芭蕉庵十三夜   四十五歳   103-104
22 深川八貧   四十五歳   105
23 おくのほそ道   四十六歳・五十一歳完成   106-157
24 紙衾の記   四十六歳   158-159
25 貝増卓袋(市兵衛)宛書簡   四十六歳   160-161
26 明智が妻の話   四十六歳   162-163
27 洒落堂の記   四十七歳   164-165
28 幻住庵の記   四十七歳   166-170
29 此筋・千川宛書簡   四十七歳   171-173
30 四条の河原涼み   四十七歳   174
31 小春宛書簡   四十七歳   175-176
32 立花牧童(彦三郎)宛書簡   四十七歳   177-178
33 雲竹自画像の讃   四十七歳   179
34 水田正秀(孫右衛門)宛書簡   四十八歳   180-182
35 嵯峨日記   四十八歳   183-200
36 堅田十六夜の弁   四十八歳   201-202
37 島田の時雨   四十八歳   203
38 雪の枯尾花   四十八歳   204
39 栖去の弁   四十九歳   205
40 浜田珍碩宛書簡   四十九歳   206-207
41 菅沼曲水(定常)宛書簡   四十九歳   208-211
42 窪田意専(惣七郎)宛書簡   四十九歳   212-213
43 向井去来(平次郎)宛書簡   四十九歳   214-220
44 芭蕉を移す詞   四十九歳   221-223
45 机の銘   四十九歳   224
46 森川許六(五介)宛書簡   五十歳   225-226
47 宮崎荆口(太左衛門)宛書簡   五十歳   227-230
48 許六離別の詞   五十歳   231-232
49 閉関の説   五十歳   233-234
50 森川許六(五介)宛書簡   五十一歳   235-237
51 杉山杉風(市兵衛)宛書簡   五十一歳   238-242
52 河合曾良(惣五郎)宛書簡   五十一歳   243-248
53 松村猪兵衛宛書簡   五十一歳   249-250
54 松村猪兵衛宛書簡   五十一歳   251-252
55 杉山杉風(市兵衛)宛書簡   五十一歳   253-258
56 骸骨の絵讃   五十一歳   259
57 河合曾良(惣五郎)宛書簡   五十一歳   260-261
58 向井去来(平次郎)宛書簡   五十一歳   262-264
59 向井去来(平次郎)宛書簡   五十一歳   265-267
60 杉山杉風(市兵衛)宛書簡   五十一歳   268-270
61 秋の朝寝   五十一歳   271
62 松尾半左衛門宛書簡   五十一歳   272-273
63 窪田意専(惣七郎)・服部土芳(半左衛門)宛書簡   五十一歳   274-276
64 水田正秀(孫右衛門)宛書簡   五十一歳   277-279
65 菅沼曲翠(定常)宛書簡   五十一歳   280-282
66 松尾半左衛門宛遺書   五十一歳   283
67 支考代筆の口述遺書   その1   五十一歳   284-285
68 支考代筆の口述遺書   その2   五十一歳   286-287
69 支考代筆の口述遺書   その3   五十一歳   288-289
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