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書誌情報サマリ
| 書名 |
コスモスとアンチコスモス 東洋哲学のために (岩波文庫)
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| 著者名 |
井筒俊彦/著
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2019.5 |
| 請求記号 |
120/00031/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
120/00031/ |
| 書名 |
コスモスとアンチコスモス 東洋哲学のために (岩波文庫) |
| 著者名 |
井筒俊彦/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2019.5 |
| ページ数 |
501,4p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
岩波文庫 |
| シリーズ巻次 |
33-185-5 |
| ISBN |
978-4-00-331855-3 |
| 分類 |
1204
|
| 一般件名 |
東洋思想
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
東洋思想の諸伝統に共通する根源的思惟を探り、東洋哲学の新たな可能性を追究。イスラーム、禅仏教、老荘思想、華厳経を時間論、存在論、意識論の視点から読み解く。司馬遼太郎との生前最後の対談も併載。 |
| タイトルコード |
1001910016484 |
| 要旨 |
源氏物語と紫式部を描き切った大河小説、堂々完結!千年読み継がれる名作には、いかなる想いが込められていたのか―。新聞、ラジオ等で話題。王朝文学の頂点に挑む歴史長編、最終巻。 |
| 著者情報 |
帚木 蓬生 1947年、福岡県生まれ。医学博士。精神科医。東京大学文学部仏文科卒業後、TBSに勤務。2年で退職し、九州大学医学部に学ぶ。93年に『三たびの海峡』で吉川英治文学新人賞、95年に『閉鎖病棟』で山本周五郎賞、97年に『逃亡』で柴田錬三郎賞、2010年に『水神』で新田次郎文学賞、11年に『ソルハ』で小学館児童出版文化賞、12年に『蝿の帝国』『蛍の航跡』の「軍医たちの黙示録」二部作で日本医療小説大賞、13年に『日御子』で歴史時代作家クラブ賞作品賞、18年に『守教』で吉川英治文学賞および中山義秀文学賞を受賞。小説のほか、新書、選書、児童書などにも多くの著作がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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