蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
孝経・曾子 (岩波文庫)
|
| 著者名 |
末永高康/訳注
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| 請求記号 |
123/00220/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
1237 12414 1237 12414
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
123/00220/ |
| 書名 |
孝経・曾子 (岩波文庫) |
| 著者名 |
末永高康/訳注
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2024.4 |
| ページ数 |
243p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
岩波文庫 |
| シリーズ巻次 |
33-211-1 |
| ISBN |
978-4-00-332119-5 |
| 分類 |
1237
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
孔子とその高弟曾子が「孝」の意義を論じ、「論語」とともに読み継がれ、東アジアの伝統的な道徳観の基底をなした「孝経」の原文・読み下し・現代語訳・注を収録する。曾子学派による師の言行録「曾子」を併収。 |
| タイトルコード |
1002410007005 |
| 要旨 |
「孝は、徳の本なり、教えの由りて生ずる所なり」―孔子とその高弟曾参(曾子)が、「孝」の意義を論じた『孝経』。「孝」とは何か、「孝」によってあるべき世をいかに実現できるかを語る本書は、儒家の経典の一つとして、『論語』とともに読み継がれ、東アジアの伝統的な道徳観の基底をなした。曾子学派が師の言行を伝える『曾子』を併収する。 |
| 目次 |
孝経(開宗明義章第一 天子章第二 諸侯章第三 卿大夫章第四 士章第五 ほか) 曾子(曾子立事 曾子本孝 曾子立孝 曾子大孝 曾子事父母 ほか) |
内容細目表:
前のページへ