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書誌情報サマリ

書名

ふたり

著者名 甲斐みのり/作 福田利之/絵
出版者 mille books
出版年月 2015.4
請求記号 7266/00723/


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書誌詳細

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請求記号 7266/00723/
書名 ふたり
著者名 甲斐みのり/作   福田利之/絵
出版者 mille books
出版年月 2015.4
ページ数 1冊(ページ付なし)
大きさ 27cm
ISBN 978-4-902744-75-0
一般注記 英文併記
分類 7266
書誌種別 一般和書
内容紹介 「なんでもない毎日を つみかさねていくこと あたりまえのような きせき」 甲斐みのりが紡ぐ愛に溢れた物語に、福田利之の気品に満ちた絵が寄り添った美しい絵本。
タイトルコード 1001510003882

要旨 正岡子規のあとを継いで近代俳句の礎を築いた高浜虚子(1874‐1959)は二冊の自伝を残した。青壮年期の軌跡を語った菁柿堂版。子規や漱石などとの交遊、能楽、故郷、晩年の心境などを綴った朝日新聞社版。その二つを一巻にまとめた。「写生文」で磨き上げた、語り掛けるような文章は、俳句の巨匠の素顔を伝える。
目次 西の下
松山
京都
仙台
文芸に遊ぶ
「ホトトギス」発行
子規の死
文章
鎌倉
十一年間
九年間
その後の十六年間
小諸(菁柿堂版)
宝文会員来襲
国民文学欄
丸ノ内ビルディング
祖先祭
椿の苗木
「高浜虚子」
無学〔ほか〕


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