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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210946836 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N210/00004/家16-7 |
| 書名 |
大日本古文書 家わけ第16[ノ7] 島津家文書之七 |
| 著者名 |
東京大学史料編纂所/編纂
|
| 出版者 |
東京大学史料編纂所
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
2,24,331p 29枚 |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
島津家文書之七 |
| ISBN |
978-4-13-091147-4 |
| 一般注記 |
布装 |
| 分類 |
210088
|
| 一般件名 |
日本-歴史-史料
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
古代から近世に至るまでの古文書を、「編年文書」「家わけ文書」「幕末外国関係文書」の3部構成で刊行するシリーズ。「家わけ文書16」内の「島津家文書」第7冊は、家久公、光久公の御文書を収録する。 |
| タイトルコード |
1002210008206 |
| 要旨 |
与野党とも内紛に明け暮れ、「怨みつらみ」が渦巻く戦後政界。なぜ西尾末広は首相の座を蹴り、何が田中角栄を天才たらしめたのか。宮沢喜一の首を絞めた「らしくない」発言とは。「ことば」が語る、現代政治の内幕。 |
| 目次 |
戦後政治の中の「ことば」―プロローグ 戦後リーダーたちの口跡(吉田茂の「密」なる空間 政治家・西尾末広の死ぬ時 社会党の歩めなかった道) 派閥政治の行き着くところ(石原慎太郎の見た「田中角栄」 中曽根康弘の語る「怨みつらみ」) 「政治改革」以後(宮沢喜一の大見得 細川護煕の深夜劇場 橋本龍太郎の自虐) 政治の「ことば」空間はどこへいくのか―エピローグ |
| 著者情報 |
村瀬 信一 1954年、東京都に生まれる。現在、川村学園女子大学・清泉女子大学非常勤講師、博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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