蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ドラえもん 0 (てんとう虫コミックス)
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| 著者名 |
藤子・F.不二雄/著
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| 出版者 |
小学館
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| 出版年月 |
2019.12 |
| 請求記号 |
C/00060/0 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132481686 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
熱田 | 2232555983 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
南 | 2332355151 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
南 | 2332361332 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 5 |
南 | 2332402490 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
東 | 2432522270 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 7 |
北 | 2732311440 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 8 |
北 | 2732311457 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
千種 | 2832171348 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
千種 | 2832176727 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 11 |
瑞穂 | 2932376995 | じどう図書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
瑞穂 | 2932560275 | じどう図書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 13 |
瑞穂 | 2932718964 | じどう図書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 14 |
瑞穂 | 2932751957 | じどう図書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 15 |
守山 | 3132689435 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 16 |
緑 | 3232411847 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 17 |
緑 | 3232598692 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 18 |
天白 | 3432377012 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 19 |
山田 | 4130831599 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 20 |
南陽 | 4230928428 | じどう図書 | 一般開架 | マンガ | | 貸出中 |
| 21 |
楠 | 4331458895 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 22 |
徳重 | 4630655530 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
C/00060/0 |
| 書名 |
ドラえもん 0 (てんとう虫コミックス) |
| 著者名 |
藤子・F.不二雄/著
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2019.12 |
| ページ数 |
134p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
てんとう虫コミックス |
| ISBN |
4-09-143156-1 |
| ISBN |
978-4-09-143156-1 |
| 分類 |
C
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1001910093821 |
| 要旨 |
なんか違和感ある日本語の正体。「コミュ力を上げれば、人生うまくいく」そんな「ノリ」には、もう惑わされない!世の中にあふれる「人材→人財」「企業→輝業」などの言い換え語。ポジティブな響きを伴いつつ、働き手を過酷な競争へと駆り立てる。“カンフル剤”の役割を果たし、職場などで用いられることも少なくない。一定の効用はあるとしても、乱用は禁物。それは時に、ブラック労働や政治的プロパガンダにつながることも…。“啓発”の言葉は、なぜ社会に根強く残るのか。ジャーナリズム、社会学、教育学、歴史学などの観点から徹底分析。 |
| 目次 |
第1章 「人材」じゃなくて「人財」?―働き手を選り分ける言葉の起源 第2章 「頑張る」が「顔晴る」に―現代人をむしばむ“努力至上主義” 第3章 仕事を「志事」と呼ぶ理由は?―働く厳しさマヒさせる“言葉の麻薬” 第4章 「企業」から「輝業」へ―平成期の“成功神話ブーム” 第5章 「最高」を「最幸」と書く心理―行政も用いる“お仕着せの感動” 第6章 「人財」はうさんくさい?―飯間浩明さんが語る意外な見解 第7章 職場を覆う「搾取ワード」―今野晴貴さんが分析する企業の狡知 第8章 「総動員」のための“物語”―辻田真佐憲さんが説く言葉の怖さ 第9章 互いに求めすぎる企業と労働者―赤木智弘さんが解く「人財」流行の謎 第10章 “リスキリング”首相発言への疑問―「心に手を突っ込まれる」気味悪さ 第11章 権力者がうたう「利便性」の罠―堤末果さんが見抜く“煽り”の罪 第12章 「コミュ力」と大人の支配欲―本田由紀さんが斬る「望ましい人間性」 第13章 「社員は宝と言うけど…」―三木那由他さんが思う造語の危うさと希望 |
| 著者情報 |
神戸 郁人 1988年、東京都生まれ。上智大学文学部哲学科卒業後、記者枠で一般社団法人共同通信社に入社。福岡支社、札幌支社、山形支局で勤務し、東日本大震災関連報道などに取り組む。2018年から2023年まで、朝日新聞社のウェブメディア「withnews」にて記者・編集者の職務を担い、宗教や障害、オタク文化、自己啓発本といったテーマについて取材。「人間が生きるための糧とは何か」との問題意識を持ち、記事を執筆した。その後もライフワークとしてライター活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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