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蔵書情報

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所蔵数 3 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

迷走生活の方法

著者名 福岡伸一/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2021.3
請求記号 404/00677/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238607048一般和書1階開架 貸出中 
2 千種2832397570一般和書一般開架 貸出中 
3 徳重4630936179一般和書一般開架 貸出中 

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科学

書誌詳細

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請求記号 404/00677/
書名 迷走生活の方法
著者名 福岡伸一/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2021.3
ページ数 316p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-16-391345-2
分類 404
一般件名 科学
書誌種別 一般和書
内容紹介 福岡ハカセがコロナ時代の生命論を説き、あるときは肝トレを提案し、バイアグラに思いを馳せ、タワマンに警鐘を鳴らす。誰かに話したくなる知識が満載の科学エッセイ。『週刊文春』連載を書籍化。
タイトルコード 1002010099211

要旨 迷走生活とは、秘かなパワーを持つ“迷走”神経を活性化し、些事にとらわれず、朗らかに長生きする生活のこと。福岡ハカセが、コロナ時代の生命論を説き、あるときは肝トレを提案、また別のときはバイアグラに思いを馳せ、賃貸vs.持ち家論争に終止符を打ち、タワマンに警鐘を鳴らす!迷走生活とはなによりも自由な生き方。明日、誰かに話したくなる知識が満載の科学エッセイ。
目次 第1章 コロナウイルスが問いかけたもの
第2章 がんを遠ざける迷走生活
第3章 小宇宙「人体」の旅
第4章 災害のち、都市の動的平衡
第5章 地球より愛をこめて
第6章 すばらしき哉、昆活人生!
第7章 君たちはどう学ぶか
第8章 ハカセの読書“diary”
第9章 フェルメール賛歌
著者情報 福岡 伸一
 生物学者。1959年東京生まれ。京都大学卒。米国ハーバード大学医学部博士研究員、京都大学助教授などを経て、青山学院大学教授・米国ロックフェラー大学客員研究者。分子生物学者としての科学的視点と、叙情的かつユーモアにあふれた文章でサイエンスの魅力を伝える書き手として人気を博す。80万部を超えるベストセラーとなった『生物と無生物のあいだ』(講談社現代新書)で、サントリー学芸賞・新書大賞を受賞。2015年11月から、読書のあり方を問い直す「福岡伸一の知恵の学校」をスタートさせ、校長を務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 小料理屋   10-14
朝吹真理子/著
2 老舗が気になる   15-19
有栖川有栖/著
3 こどもの銀座   20-24
いしいしんじ/著
4 遠のいていく記憶の構図   25-30
いとうせいこう/著
5 ご馳走になってばかり   31-35
戌井昭人/著
6 田舎者、銀座を歩く   36-40
乾ルカ/著
7 ノブイチと僕   41-46
井上夢人/著
8 別れが言えない銀座   47-52
岩松了/著
9 最後の夢を生んだ街   53-57
植松伸夫/著
10 初心で歩く街   58-62
内澤旬子/著
11 銀座と映画と僕のはなし   63-67
大根仁/著
12 銀座が私の初舞台   68-72
岡田茉莉子/著
13 奇妙な思い出   73-77
金井美恵子/著
14 おやかましゅう   78-82
金子國義/著
15 ブルーノ・タウトの小箱   83-88
隈研吾/著
16 銀座のこと   89-93
ケラリーノ・サンドロヴィッチ/著
17 水色のドレス   94-98
小池昌代/著
18 本と銀座とわたし   99-104
坂木司/著
19 私は銀座をこう逃げる   もしも、無実の罪で追われる身になったら   105-109
佐藤雅彦/著
20 母の銀座   110-115
ジェーン・スー/著
21 街を走っていた   116-121
小路幸也/著
22 銀座の五年間   122-126
白井晃/著
23 昨日銀座を歩いていると   127-131
管啓次郎/著
24 思い出の街は銀座   132-137
宗左近/著
25 墓場から銀座まで   138-142
高野秀行/著
26 美しい銀座の私   143-147
田中慎弥/著
27 とりとめのない話   148-152
田中芳樹/著
28 帽子の光沢   153-157
千早茜/著
29 数寄屋橋ハンターのこと   158-162
都築響一/著
30 銀座と私   163-167
中川李枝子/著
31 唐揚げ考   168-173
南條竹則/著
32 銀座ヒット   174-178
西川美和/著
33 銀座のウシツツキ   179-183
似鳥鶏/著
34 未来のようで懐かしく   184-189
東直子/著
35 銀座は習うより慣れよ   190-194
東山彰良/著
36 銀座の銀は銀   195-199
藤野可織/著
37 銀座は遠いところだった   200-204
保坂和志/著
38 銀座の思い出   205-210
堀威夫/著
39 銀座での個展   211-216
牧野伊三夫/著
40 銀座雑感   217-221
松尾スズキ/著
41 笑うコルク、微笑む人   222-226
道尾秀介/著
42 銀座か、あるいは東京か   227-231
森絵都/著
43 大阪生まれが銀座を行く   232-236
森村泰昌/著
44 ネクタイとフルーツポンチ   237-241
湯本香樹実/著
45 遠い銀座と<音鮨>のこと   242-246
吉田篤弘/著
46 ステーキとノコギリ女   247-251
寄藤文平/著
47 ドラマのADだったころ   252-257
和田竜/著
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