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書誌情報サマリ

書名

駅名来歴事典 国鉄・JR・第三セクター編

著者名 石野哲/著
出版者 JTBパブリッシング
出版年月 2022.12
請求記号 686/00579/1


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210952875一般和書2階開架自然・参考禁帯出在庫 
2 熱田2210026353一般和書一般開架 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 686/00579/1
書名 駅名来歴事典 国鉄・JR・第三セクター編
著者名 石野哲/著
出版者 JTBパブリッシング
出版年月 2022.12
ページ数 350p
大きさ 27cm
ISBN 978-4-533-15118-7
分類 68653
一般件名 駅-便覧
書誌種別 一般和書
内容紹介 明治5年の鉄道開業時から150年間の、国鉄由来の駅名・線名の変遷を完全網羅。官設鉄道・買収私鉄・鉄道院・鉄道省・日本国有鉄道・JRと、国鉄・JRから転換または移管された第三セクターの計9745駅を収録。
書誌・年譜・年表 鉄道年表:p211〜274
タイトルコード 1002210061643

要旨 母と映画を見た後に買った木村家のあんぱん、歩行者天国の日に見上げる広い空、給料日は煉瓦亭のカツレツ、今はメニュウから消えた老舗パーラーのフルーツポンチ、伊東屋にしかない憧れの原稿用紙―作家・俳優・映画監督・アーティストらが、銀座のとっておきの思い出を綴る。おしゃべりを楽しむように読みたい極上エッセイ。
目次 小料理屋―朝吹真理子
老舗が気になる―有栖川有栖
こどもの銀座―いしいしんじ
遠のいていく記憶の構図―いとうせいこう
ご馳走になってばかり―戌井昭人
田舎者、銀座を歩く―乾ルカ
ノブイチと僕―井上夢人
別れが言えない銀座―岩松了
最後の夢を生んだ街―植松伸夫
初心で歩く街―内澤旬子
銀座と映画と僕のはなし―大根仁
銀座が私の初舞台―岡田茉莉子
奇妙な思い出―金井美恵子
おやかましゅう―金子國義
ブルーノ・タウトの小箱―隈研吾
銀座のこと―ケラリーノ・サンドロヴィッチ
水色のドレス―小池昌代
本と銀座とわたし―坂木司
もしも、無実の罪で追われる身になったら私は銀座をこう逃げる―佐藤雅彦
母の銀座―ジェーン・スー〔ほか〕


内容細目表:

1 小料理屋   10-14
朝吹真理子/著
2 老舗が気になる   15-19
有栖川有栖/著
3 こどもの銀座   20-24
いしいしんじ/著
4 遠のいていく記憶の構図   25-30
いとうせいこう/著
5 ご馳走になってばかり   31-35
戌井昭人/著
6 田舎者、銀座を歩く   36-40
乾ルカ/著
7 ノブイチと僕   41-46
井上夢人/著
8 別れが言えない銀座   47-52
岩松了/著
9 最後の夢を生んだ街   53-57
植松伸夫/著
10 初心で歩く街   58-62
内澤旬子/著
11 銀座と映画と僕のはなし   63-67
大根仁/著
12 銀座が私の初舞台   68-72
岡田茉莉子/著
13 奇妙な思い出   73-77
金井美恵子/著
14 おやかましゅう   78-82
金子國義/著
15 ブルーノ・タウトの小箱   83-88
隈研吾/著
16 銀座のこと   89-93
ケラリーノ・サンドロヴィッチ/著
17 水色のドレス   94-98
小池昌代/著
18 本と銀座とわたし   99-104
坂木司/著
19 私は銀座をこう逃げる   もしも、無実の罪で追われる身になったら   105-109
佐藤雅彦/著
20 母の銀座   110-115
ジェーン・スー/著
21 街を走っていた   116-121
小路幸也/著
22 銀座の五年間   122-126
白井晃/著
23 昨日銀座を歩いていると   127-131
管啓次郎/著
24 思い出の街は銀座   132-137
宗左近/著
25 墓場から銀座まで   138-142
高野秀行/著
26 美しい銀座の私   143-147
田中慎弥/著
27 とりとめのない話   148-152
田中芳樹/著
28 帽子の光沢   153-157
千早茜/著
29 数寄屋橋ハンターのこと   158-162
都築響一/著
30 銀座と私   163-167
中川李枝子/著
31 唐揚げ考   168-173
南條竹則/著
32 銀座ヒット   174-178
西川美和/著
33 銀座のウシツツキ   179-183
似鳥鶏/著
34 未来のようで懐かしく   184-189
東直子/著
35 銀座は習うより慣れよ   190-194
東山彰良/著
36 銀座の銀は銀   195-199
藤野可織/著
37 銀座は遠いところだった   200-204
保坂和志/著
38 銀座の思い出   205-210
堀威夫/著
39 銀座での個展   211-216
牧野伊三夫/著
40 銀座雑感   217-221
松尾スズキ/著
41 笑うコルク、微笑む人   222-226
道尾秀介/著
42 銀座か、あるいは東京か   227-231
森絵都/著
43 大阪生まれが銀座を行く   232-236
森村泰昌/著
44 ネクタイとフルーツポンチ   237-241
湯本香樹実/著
45 遠い銀座と<音鮨>のこと   242-246
吉田篤弘/著
46 ステーキとノコギリ女   247-251
寄藤文平/著
47 ドラマのADだったころ   252-257
和田竜/著
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