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書誌情報サマリ

書名

未来倫理 (集英社新書)

著者名 戸谷洋志/著
出版者 集英社
出版年月 2023.1
請求記号 150/00218/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238217913一般和書1階開架 在庫 

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大宅壮一ノンフィクション賞

書誌詳細

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請求記号 150/00218/
書名 未来倫理 (集英社新書)
著者名 戸谷洋志/著
出版者 集英社
出版年月 2023.1
ページ数 233p
大きさ 18cm
シリーズ名 集英社新書
シリーズ巻次 1148
ISBN 978-4-08-721248-8
分類 150
一般件名 倫理学   責任
書誌種別 一般和書
内容紹介 気候変動、放射性廃棄物の処理、生殖細胞へのゲノム編集…。現在世代は未来世代に対して倫理的責任をどのように考え、どのように実践したらよいのか。倫理学の各理論を手掛かりに、未来倫理について解説する。
タイトルコード 1002210077636

要旨 1972年11月、革マル派が支配していた早稲田大学文学部構内で、一人の学生が虐殺された。後に「川口大三郎君事件」と呼ばれるこの悲劇をきっかけに、一般学生は自由を求めて一斉に蜂起。しかし事態は思わぬ方向へと転がり、学外にも更なる暴力が吹き荒れて―50年前、「理不尽な暴力」に直面した著者が記した魂と悔恨のルポ。第53回大宅賞受賞作。
目次 プロローグ
第1章 恐怖の記憶
第2章 大学構内で起きた虐殺事件
第3章 決起
第4章 牙をむく暴力
第5章 赤報隊事件
第6章 転向した二人
第7章 半世紀を経ての対話
エピローグ
著者情報 樋田 毅
 1952年(昭和27年)、愛知県生まれ。県立旭丘高校卒業、早稲田大学第一文学部社会学科卒業。78年、朝日新聞社に入社。高知支局、阪神支局を経て大阪社会部へ。大阪府警担当、朝日新聞襲撃事件取材班キャップを務めたのち、京都支局次長、地域報道部・社会部次長、和歌山総局長。朝日カルチャーセンター大阪本部長等を経て、2012年〜17年まで大阪秘書役を務め、同年12月退社(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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