蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238131635 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
002/00533/ |
| 書名 |
集合的記憶と想起文化 メモリー・スタディーズ入門 |
| 著者名 |
アストリッド・エアル/著
山名淳/訳
|
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
338p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-8010-0662-1 |
| 原書名 |
原タイトル:Kollektives Gedächtnis und Erinnerungskulturen 原著第3版の翻訳 |
| 分類 |
002
|
| 一般件名 |
人文科学
社会科学
記憶
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
文化にとって記憶とは何か? 社会科学、歴史学、哲学、心理学、そして文学研究など多様な領域にまたがる<記憶研究>の現状をマッピングし、<記憶と想起>を社会文化的な視点から紐解く入門書。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p267〜317 |
| タイトルコード |
1002210038405 |
| 要旨 |
ハイパーソニック・エフェクトとは、超高周波が脳深部を劇的に活性化し、さらに心身全体の働きを高める現象である。この驚くべき現象の発見から社会での応用まで、一連の研究を集大成する記念碑的著作。脳・心・躰に驚く超高周波が、健康と文明のあり方を鋭く問いかける。 |
| 目次 |
第1部 ハイパーソニック・エフェクトの発見(ディジタルオーディオで求められた「人間はどの周波数までの音に反応するか」 研究の発端 新しい研究の手法、材料、装置をゼロから構築する ほか) 第2部 ハイパーソニック・エフェクトの実像(ハイパーソニック・ファクターの作用の双極性と周波数構造 ハイパーソニック・ファクターがミクロな時間領域に示す変容構造 聴こえない超高周波の体表面からの受容 ほか) 第3部 ハイパーソニック・エフェクトの活用(「脳にやさしい音の街」を成功させた“好感形成脳機能”の活性化 博物館展示をハイパーソニック化して音によるリアリティーを構築する 移動する閉鎖性空間“乗り物”の内と外との音環境を快適化する ほか) |
| 著者情報 |
大橋 力 1933年生まれ。東北大学卒。(公財)国際科学振興財団情報環境研究所所長。文明科学研究所所長。情報環境学を提唱する。山城祥二の名で芸能山城組を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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