感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

81歳、現役女医の転ばぬ先の知恵 老いの壁をラクラク越える処方箋

著者名 天野惠子/著
出版者 世界文化社
出版年月 2024.4
請求記号 495/01164/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

貸出可能数

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

更年期 老年医学

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 495/01164/
書名 81歳、現役女医の転ばぬ先の知恵 老いの壁をラクラク越える処方箋
著者名 天野惠子/著
出版者 世界文化社
出版年月 2024.4
ページ数 189p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-418-24500-0
分類 49513
一般件名 更年期   老年医学
書誌種別 一般和書
内容紹介 老後の明暗を分けるのは更年期からの過ごし方だった! 激烈な更年期障害に悩まされ、女性外来を立ち上げた著者が、自身が体験してきた老いのプロセスとその対策を伝える。日常生活に簡単に取り入れられる工夫や心がけも満載。
書誌・年譜・年表 天野惠子医師のこれまで:p10〜13
タイトルコード 1002310098517

要旨 老後の明暗を分けるのは、更年期からの過ごし方だった!気づいた人からはじめたい、実り豊かな高齢期への備え方。「体を冷やさない」「嫌なことはスルー」「無理しない」…。「わが道を行く」人こそ、元気で長生き!
目次 1 女性の老いの壁はこうして越える!(エストロゲンの保護がなくなり、体質が激変する老年期
複雑でデリケートな女性の体を専門に診る「女性外来」 ほか)
2 体を温めると、必ず健康になる(コロナ後の重度の倦怠感は慢性疲労症候群の可能性も
多くの病気は冷えから。体を芯から温めると病気が逃げていく ほか)
3 更年期からが女性の人生の本番!(集中力と思考力の大幅なダウンに苦しんだ10年間
更年期は女性の人生の大転換期 ほか)
4 ストレスをしなやかにかわす生き方(自分の中に軸を持ち、周りに左右されない生き方
「ゴーイングマイウェイ」と呼ばれた鉄のメンタル ほか)
5 自分らしく老いを生き切る(「病気は自分で治す」を心がけると体はどんどんよくなる
70代、自分を実験台に老いのプロセスを研究中 ほか)
著者情報 天野 惠子
 1942年愛媛県生まれ。内科医。医学博士。静風荘病院特別顧問。日本性差医学・医療学会理事。NPO法人性差医療情報ネットワーク理事長。性差を考慮した女性医療の実践の場としての「女性外来」を日本に根付かせた伝説の医師として知られる。1967年、東京大学医学部卒業。東京大学講師をへて94年、東京水産大学(現・東京海洋大学)保健管理センター教授・所長に就任。99年、日本心臓病学会のシンポジウムで性差医学の概念を日本ではじめて紹介し、注目を集める。2001年、鹿児島大学医学部附属病院の日本初の女性専用外来創設に尽力。81歳の現在も病に苦しむ患者やその家族と向き合う臨床に携わり続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。