蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
伝統建具の種類と製作技法 この1冊を読めば、建具の歴史、種類、道具のすべてがわかる
|
| 著者名 |
大工道具研究会/編
|
| 出版者 |
誠文堂新光社
|
| 出版年月 |
2012.12 |
| 請求記号 |
524/00305/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238254320 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
524/00305/ |
| 書名 |
伝統建具の種類と製作技法 この1冊を読めば、建具の歴史、種類、道具のすべてがわかる |
| 著者名 |
大工道具研究会/編
|
| 出版者 |
誠文堂新光社
|
| 出版年月 |
2012.12 |
| ページ数 |
175p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
978-4-416-81224-2 |
| 分類 |
52489
|
| 一般件名 |
建具
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
建具と日本建築の歴史:p28〜29 |
| 内容紹介 |
建具の歴史を今に伝える、寺社仏閣をはじめとした建造物の建具や、神奈川県大磯町の文化財の建具を紹介。また、建具職人とその道具、道具の作り手たちのそれぞれの工夫や考え方、組子細工の精緻な技術についても説明する。 |
| タイトルコード |
1001210091593 |
| 要旨 |
いままで多くの学者たちが写楽の正体について言及してきた。そして、現在の定説は『浮世絵類考』の文献によって、能役者の斎藤十郎兵衛となっている。しかし、本当にそうであろうか。いち能役者が、その非番の期間だけで、あれだけの浮世絵を描くことができるだろうか。この疑問を解決すべく、関西写楽研究会は、写楽の浮世絵から、当時の浮世絵師たちの絵、そして黄表紙などの本を徹底研究。真実の写楽を追いかけた。そして、とうとう写楽は六人いたという結論にたどりつく。さらに、その第一番目の写楽は女だった。蔦屋重三郎が構想し、喜多川歌麿が指導して送り出した女、千代女。彼女が、世界が驚嘆した絵を生み出した写楽だったのだ! |
| 目次 |
第1章 ピアノトリオの聴き方(聴き方のコツ ピアノ演奏の諸要素 ジャズピアノの奏法を聴き分けよう) 第2章 初期のピアノトリオ(モダンピアノトリオ前史 ナット・キング・コール バド・パウエル 二人のトリオへの対極的なアプローチ) 第3章 名盤を聴きなおす(1)(グルーヴィー ブルージー:渋い) 第4章 名盤を聴きなおす(2)(“スイング感”―ウィントン・ケリーの八分音符 “ドライヴ感”―オスカー・ピーターソン・トリオのビッグバンドサウンド ほか) 第5章 一九七〇年代以降のピアノトリオ(一九七〇年代・フュージョン全盛期のピアノトリオ 一九八〇年代・アコースティックジャズの復活 ほか) |
| 著者情報 |
モラスキー,マイク 1956年、アメリカ・セントルイス生まれ。シカゴ大学大学院東アジア言語文明研究科博士課程修了。2024年3月まで早稲田大学国際教養学部教授。戦後日本文学および文化史、ジャズ史、日本の飲食文化などを研究。ピアニストとして日本のジャズクラブに出演した経験もある。主な著書に、『戦後日本のジャズ文化―映画・文学・アングラ』(サントリー学芸賞、青土社、岩波現代文庫)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ