蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
気象業務はいま 2023 守ります人と自然とこの地球
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| 著者名 |
気象庁/編集
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| 出版者 |
研精堂印刷
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| 出版年月 |
2023.6 |
| 請求記号 |
451/00233/23 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238269088 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
451/00233/23 |
| 書名 |
気象業務はいま 2023 守ります人と自然とこの地球 |
| 著者名 |
気象庁/編集
|
| 出版者 |
研精堂印刷
|
| 出版年月 |
2023.6 |
| ページ数 |
79p |
| 大きさ |
30cm |
| 巻書名 |
守ります人と自然とこの地球 |
| ISBN |
978-4-904263-14-3 |
| 分類 |
4512
|
| 一般件名 |
気象
気象庁
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
災害の予防等に寄与する気象業務の全体像を広く伝えることを目的として、地域防災支援、線状降水帯による大雨災害の被害軽減など、気象庁の取組を紹介する。特集「気象庁における巨大地震対策」も収録。 |
| タイトルコード |
1002310021393 |
| 要旨 |
考古学者は、探偵のように推理する。昔の人たちはどんな道具を使い、何を食べ、どのように暮らしていたのか?そして近年、人類学、動物学、植物学などさまざまな分野と力を合わせることで、考古学はめざましく進歩している。いま第一線で活躍する研究者たちが、それぞれの専門分野を手がかりに、縄文時代の新たな扉を開く! |
| 目次 |
1章 考古学とはどんな学問か(縄文時代の考古学とは 縄文時代とはどんな時代か) 2章 縄文土器とは何か(土器で調理したものは何か 縄文の塩作り) 3章 縄文人が食べたもの(貝塚からわかる縄文のくらし―動物考古学 植物の利用からわかってきたこと) 4章 人骨と土偶が語る縄文人のくらし(人骨からわかる縄文人の食生活 土偶とは何か) 5章 なぜ研究者になったのか―縄文時代研究の魅力とは(考古学はわたしの人生の道標 霊長類・ネアンデルタール・縄文土器 くらしの考古学を探る 遺跡から出土する貝・骨は宝の山) |
| 著者情報 |
阿部 芳郎 明治大学文学部教授(史学博士)。明治大学大学院博士後期課程(退学)。明治大学資源利用史研究クラスター代表。専門は縄文時代の考古学。学生時代は発掘三昧の毎日を過ごし、気がつけば考古学者になっていた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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