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蔵書情報

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所蔵数 5 在庫数 5 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

心療眼科医が教えるその目の不調は脳が原因 (集英社新書)

著者名 若倉雅登/著
出版者 集英社
出版年月 2019.6
請求記号 496/00624/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237717657一般和書1階開架 在庫 
2 2332203906一般和書一般開架暮らしの本在庫 
3 中村2532221450一般和書一般開架暮らしの本在庫 
4 天白3432341034一般和書一般開架暮らしの本在庫 
5 山田4130809777一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 496/00624/
書名 心療眼科医が教えるその目の不調は脳が原因 (集英社新書)
著者名 若倉雅登/著
出版者 集英社
出版年月 2019.6
ページ数 250p
大きさ 18cm
シリーズ名 集英社新書
シリーズ巻次 0982
ISBN 978-4-08-721082-8
分類 496
一般件名 神経眼科学
書誌種別 一般和書
内容紹介 まぶしくて見えない。文字がぼやけたり歪んで見える…。眼球ではなく脳の異変で起こる「見えない」症状を治療してきた神経眼科・心療眼科の第一人者が、脳と心と眼の不思議な関係をわかりやすく解説する。
タイトルコード 1001910026912

要旨 高麗茶碗は、朝鮮半島で焼成され、日本に持ち込まれた日用雑器のなかから、茶の湯に用いる茶碗として見立てられたことに端を発する。茶会記での初見は天文6年(1537)で、その後わびの茶風が流行しはじめると、次第にその受容は増していった。そして、江戸時代初頭の17世紀には、異国へ茶陶が注文されはじめ、高麗茶碗も多くの種類と数が舶載された。素朴な作行きで、今なお茶人のこころを魅了する各種茶碗を紹介し、その特徴とみどころを語る。
目次 第1章 見立ての高麗茶碗(狂言袴茶碗 銘 藤袴―愛知・徳川美術館蔵
礼賓三島茶碗 銘 四皓―三重・諸戸財団蔵
三島桶茶碗―愛知・徳川美術館蔵 ほか)
第2章 注文品の高麗茶碗(御所丸茶碗 古田高麗
御所丸茶碗 銘 藤田―大阪・藤田美術館蔵
御所丸茶碗 銘 由貴―大阪・湯木美術館蔵 ほか)
第3章 茶人好みの高麗茶碗(狂言袴茶碗
御本雲鶴茶碗―東京・五島美術館蔵
御本立鶴茶碗 銘 宇禰野 ほか)
著者情報 降矢 哲男
 昭和52年(1977)、山梨県生まれ。九州大学大学院人文科学府博士後期課程単位取得退学。大阪府文化財センター、茶道資料館を経て、現在は京都国立博物館調査・国際連携室長。専門は陶磁史、中世考古学、日本文化史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 妻に似ている   9-12
川上弘美/著
2 とりあえずビール   13-18
阿川佐和子/著
3 ブルー・リボン・ビールのある光景   19-22
村上春樹/著
4 炎天のビール   23-26
山口瞳/著
5 ピルゼン   27-28
吉田健一/著
6 駅前食堂のビール   29-32
川本三郎/著
7 列車でビール 長旅には酒器を連れて   33-35
恩田陸/著
8 もうしわけない味   36-41
平松洋子/著
9 ビールのおつまみ   42-45
辰巳浜子/著
10 ビールの話   46-56
岩城宏之/著
11 タンタルス   上   57-64
内田百間/著
12 あの日に帰りたいビール腹おじさん   65-70
大竹聡/著
13 生のモンダイ   71-76
椎名誠/著
14 ビールの味と味わい   77-82
村松友視/著
15 ビール雑話   83-93
阿川弘之/著
16 ビールが人を殺した話   94-97
伊藤晴雨/著
17 「泡はビールなりや否や」事件   98-102
坂口謹一郎/著
18 ビール   103-107
星新一/著
19 不味いビール   108-113
小泉武夫/著
20 独逸と麦酒   114-116
森茉莉/著
21 地ビール   117-119
種村季弘/著
22 涙を流した夜   120-123
北大路公子/著
23 ピルゼンのピルゼン   124-128
開高健/著
24 ビールへのこだわり   129-142
千野栄一/著
25 生ビールへの道   143-149
東海林さだお/著
26 九月の焼きそビール   150-160
久住昌之/著
27 倫敦のパブ   161-165
小沼丹/著
28 ビールの泡   166-170
田中小実昌/著
29 気がつけば枝豆   171-175
角田光代/著
30 お酒のにおいをよこすのだ!   天才バカボンより   176-189
赤塚不二夫/作
31 ネパールのビール   190-196
吉田直哉/著
32 私の酒歴書   スプーン一杯のビール   197-200
立松和平/著
33 ストリップとビヤホール   201-204
石堂淑朗/著
34 ビール会社征伐   205-212
夢野久作/著
35 ニガし   213-216
伊藤比呂美/著
36 やっぱりニガし   217-220
伊藤比呂美/著
37 酒徒交伝(抄)   221-228
永井龍男/著
38 ビールの話   らものらっぱ呑み   229-231
中島らも/著
39 ビールを、もっとビールを   232-238
矢口純/著
40 酒少々の私のたのしみ   239-241
佐多稲子/著
41 ビールと女   242-251
獅子文六/著
42 デンマークのビール   252-255
北大路魯山人/著
43 しずかなる決闘   256-259
遠藤周作/著
44 生ビール   260-262
吉村昭/著
45 ビールは小瓶で   263-265
長田弘/著
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