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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2916/01420/ |
| 書名 |
歴史家の案内する滋賀 |
| 著者名 |
滋賀県立大学人間文化学部地域文化学科/編
|
| 出版者 |
文理閣
|
| 出版年月 |
2021.6 |
| ページ数 |
189p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-89259-887-6 |
| 分類 |
29161
|
| 一般件名 |
滋賀県-紀行・案内記
滋賀県-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
古くから政治的・経済的・文化的に重要な位置を占めていた滋賀。清水山城と城下町、交通の要衝・米原、近江の石造物など、県内の史跡を案内し、滋賀の歴史的なおもしろさを伝える。 |
| タイトルコード |
1002110031947 |
| 目次 |
唐崎に一本松を描く―そのイメージ戦略の歴史 渡来人の「足跡」を追う―考古学の調査成果から 大溝の景観から歴史を読む―湖西の水と祭り 清水山城と城下町―湖西の巨大山城を歩く 戦う中世村落―近江国菅浦を歩く 観光地としての竹生島―一〇〇年前の「竹生島詣」 交通の要衝米原―「まいはら」から「まいばら」へ 彦根城下町と町家の格子―格子をめぐるまち歩き 循環する時間・再生される祭り―苗村神社三三年式年大祭 城館・神社・忍者―甲賀郡中惣の世界 陸上交通と瀬田橋―瀬田橋を確保せよ 近江を通った朝鮮使節と琉球使節―足跡をたどる 近江の石造物―石に秘められた湖国の語り 滋賀県“道の駅”めぐり―地産地消と観光資源 |
内容細目表:
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