蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238372882 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
北 | 2732510777 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
徳重 | 4630872739 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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吉田和明 新田準 林芙美子 織田作之助 寺田寅彦 岡本かの子 河上肇 坂口安吾 幸田露伴 高村光太郎
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
440/00599/ |
| 書名 |
ウソみたいな宇宙の話を大学の先生に解説してもらいました。 |
| 著者名 |
平松正顕/著
ナゾロジー/協力
|
| 出版者 |
秀和システム
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
222p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7980-7035-3 |
| 分類 |
440
|
| 一般件名 |
宇宙
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
地球に土星のようなリングができる? 超高速で進むナゾの円盤型天体とは? 宇宙人とは交信しない方がいい? 大学講師が宇宙の不思議を最新技術と理論から解き明かす。 |
| タイトルコード |
1002310086243 |
| 要旨 |
歴史学、国文学、民俗学、神話学、思想史研究などの枠組みを超え、現代という閉ざされた時代の現実と、人文学研究の閉塞状況をともに打ち破る方向を見通す試み。 |
| 目次 |
第1部 大正デモクラシー期〜一九四五年(「日本ファシズム」と天皇霊・ミコトモチ論―丸山真男、橋川文三、そして折口信夫 一九二〇年代における国体論者間の知的交流について―井上哲次郎・筧克彦・上杉慎吉 学知としての「帝国の歴史学」―近代史学史の再検討のために 山口麻太郎の一国民俗学批判とその背景―一九三〇年代の地域・地域性概念の在り処を手がかりに 戦時下の『源氏物語』から見る国策と学問―「学知」は誰のものか アジア・太平洋戦争期の山崎闇斎研究―平泉澄と阿部吉雄) 第2部 占領期〜一九五〇年代(尾藤正英と「民族の文化について」 歴史学の境界を揺さぶる実践―国民的歴史学運動が目指したもの 「伝統芸術の会」と民俗芸能―一九五〇年代の隠れた文脈 「民衆宗教」言説と気まずい隣人たち―創価学会の場所) 第3部 高度経済成長期〜一九七〇年代(六〇年安保と知識人―「大衆」をめぐる認識の布置 「民族」概念をめぐる学知の転換点―「人民」概念との関係を軸として 網野善彦と桜井好朗の学知史―一九七〇年代中世史研究の一面 ポスト全共闘の学知としてのオカルト史研究―武田崇元から吉永進一へ) 第4部 戦前〜戦後を通した学知の変容と対話(「文献学者宣長」像をめぐる国学の学知史―芳賀矢一・村岡典嗣・西郷信綱・子安宣邦・百川敬仁 英雄時代論にみる文学と歴史―西郷信綱と石母田正 「共同体」からの抵抗―山下欣一の初期論文を読む 「アイヌ文化期」概念の形成と展開―近代日本の学知と「アイヌ」史 縄文の「発見」と神話学) |
| 著者情報 |
田中 聡 1964年生まれ。立命館大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 斎藤 英喜 1955年生まれ。佛教大学歴史学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山下 久夫 1948年生まれ。金沢学院大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 星 優也 1991年生まれ。池坊短期大学専任講師・華道文化研究所研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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