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蔵書情報

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所蔵数 18 在庫数 18 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

十字軍物語 3

著者名 塩野七生/著
出版者 新潮社
出版年月 2011.12
請求記号 230/00269/3


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236787784一般和書1階開架 在庫 
2 西2131957900一般和書一般開架 在庫 
3 熱田2231794260一般和書一般開架 在庫 
4 2331728879一般和書一般開架 在庫 
5 2431867999一般和書一般開架 在庫 
6 中村2531768287一般和書一般開架 在庫 
7 2631870140一般和書一般開架 在庫 
8 2731789703一般和書一般開架 在庫 
9 千種2831661083一般和書一般開架 在庫 
10 瑞穂2931788950一般和書一般開架 在庫 
11 中川3031808060一般和書一般開架 在庫 
12 守山3131990891一般和書一般開架 在庫 
13 3231887880一般和書一般開架 在庫 
14 天白3431813249一般和書一般開架 在庫 
15 山田4130435961一般和書一般開架 在庫 
16 4331087389一般和書一般開架 在庫 
17 富田4431037136一般和書一般開架 在庫 
18 志段味4530504143一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 230/00269/3
書名 十字軍物語 3
著者名 塩野七生/著
出版者 新潮社
出版年月 2011.12
ページ数 477,23p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-10-309635-1
分類 23045
一般件名 十字軍(1096〜1270)
書誌種別 一般和書
内容注記 年表:巻末 文献:巻末p1〜21
内容紹介 中世最大の事件「十字軍」が歴史に遺したものとは何だったのか? 本当の勝者はどちらなのか? 歴史に敢然と問いを突きつける。「絵で見る十字軍物語」に続く本編第3弾、シリーズ完結。
タイトルコード 1001110150452

要旨 日本の歴史上、近世ほど多種類の貨幣が流通した時代はない。金・銀・銭という幕府制定の「三貨」、近世初頭の大名領国にみられる金銀貨「領国貨幣」、藩札や私札の紙幣などを加えればその数は膨大である。さらに銭については、地域独特の数え方もあった。こうした複雑さのいっぽう、近世の権力は貨幣制度を確立したとも認識されている。本書は、この一見矛盾する貨幣の特質を明らかにすることを試みる。近世貨幣はどのように生まれ、流通し、終焉をむかえたのか―。一国一通貨という貨幣観を解きほぐし、その独自の機能や意味づけを問いなおす良著。
目次 第1部 貨幣の統合と多様性(三貨制度の成立
貨幣の地域性と近世的統合
地域からみた近世中後期の通貨事情(一)―播磨を中心に
地域からみた近世中後期の通貨事情(二)―伊予の場合)
第2部 貨幣の機能(金銀貨の機能とその展開
貨幣改鋳と新旧貨引替機構―文政期、十五軒組合の設立を中心に
近世初期の撰銭令と銭貨の機能
貨幣の社会的・文化的効用)
第3部 寛永通宝の鋳造と流通(寛永通宝の第一次鋳造
寛永期の大坂銭座
享保期、大坂難波銭座の鋳銭
真鍮四文銭の鋳造と流通
まとめと展望)
著者情報 安国 良一
 1953年神戸市生まれ。1977年京都大学文学部卒業。1984年京都大学大学院文学研究科博士後期課程研究指導認定退学。2012年京都大学博士(文学)。現在、住友史料館副館長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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