蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
北 | 2732419250 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
瑞穂 | 2932600063 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 3 |
南陽 | 4231001696 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 4 |
楠 | 4331549628 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 5 |
徳重 | 4630788927 | じどう図書 | じどう開架 | マンガ | | 貸出中 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
憲法の学校 : 親権、校則、いじめ…
木村草太/著
将棋で学ぶ法的思考
木村草太/著
将棋で学ぶ法的思考
木村草太/著
マンガを上手く描くためのノウハウ図…
サイドランチ/著
憲法
木村草太/著
縦スクロール漫画の教科書 : プロ…
サイドランチ/編
「差別」のしくみ
木村草太/著
マンガでわかるNISA・iDeCo…
横山光昭/監修,…
マンガでわかる相続
橘慶太/監修,井…
マンガでわかる!小学生のくらしと日…
木村草太/監修,…
マンガでわかる!小学生のくらしと日…
木村草太/監修,…
マンガでよくわかるやる気に頼らず「…
大平信孝/著,河…
フリーフォント便利帳 : 同人制作…
FLY/著,サイ…
真・キャラ塗り上達術 : 完全版 …
サイドランチ/著
自衛隊と憲法 : 危機の時代の憲法…
木村草太/著
マンガでわかる天気のしくみ
芦原瑞文/監修,…
まんがでわかる正義中毒 : 人は、…
中野信子/監修,…
マンガでわかる脱炭素(カーボンニュ…
藤野純一/監修,…
マンガでわかる解剖生理学
坂井建雄/監修,…
むずかしい天皇制
大澤真幸/著,木…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
32/00103/ |
| 書名 |
日本国憲法で鬼ケ島を救え! 憲法はじめてタイムワープ (歴史漫画タイムワープシリーズ) |
| 著者名 |
河村万理/マンガ
サイドランチ/ストーリー
木村草太/監修
|
| 出版者 |
朝日新聞出版
|
| 出版年月 |
2022.4 |
| ページ数 |
167p |
| 大きさ |
23cm |
| シリーズ名 |
歴史漫画タイムワープシリーズ |
| ISBN |
978-4-02-331987-5 |
| 分類 |
32314
|
| 一般件名 |
憲法-日本
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
鬼ケ島の鬼たちは侵略を反省し、桃太郎に協力してもらいながら新しい国づくりに励む。だが、どんな憲法が必要なのか分からず…。日本国憲法のしくみがストーリーを読むうちに自然と身につく。巻末に日本国憲法全文付き。 |
| タイトルコード |
1002210005129 |
| 要旨 |
VTuberの実在性とフィクション性を理解する一つのテーゼ。「非還元主義」の立場から「制度的存在者」としてVTuberを捉えるという理論を提示し、数多くの実例から仮説を検証しつつ、VTuber独自の魅力にも迫る。 |
| 目次 |
第1章 VTuberの類型論と制度的存在者説(VTuberの類型論 配信者説・虚構的存在者説・両立説 非還元主義 VTuberのアイデンティティ論) 第2章 VTuberの身体性の問題(「デュナミス」としてのVTuberと「エネルゲイア」としてのVTuber 身体的アイデンティティが欠けたVTuberに対する「シームレスな鑑賞」 VTuberの「入れ替わり事例」を検討する) 第3章 VTuberのフィクション性と非フィクション性(VTuberのプロフィール文の問題 フィクションとして提示されるVTuberの在り方 現実世界における体験談の問題) 第4章 VTuberの表象の二次元/三次元性(二次元/三次元の多層性 「表象様式」の多層性 ビデオゲームの世界とメイクビリーブ) 第5章 生きた芸術作品としてのVTuber(「芸術形式」としてのVTuber 共同制作されるVTuber 「生きた芸術作品」としてのVTuber) |
| 著者情報 |
山野 弘樹 1994年、東京都生まれ。2017年、上智大学文学部卒業。2019年、東京大学大学院総合文化研究科(超域文化科学専攻)修士課程修了。同年より日本学術振興会特別研究員DC1(面接免除内定)。現在、同大学院博士課程。専門はポール・リクールの思想、およびVTuberの哲学。2019年、日本哲学会優秀論文賞受賞。2021年、日仏哲学会若手研究者奨励賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ