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蔵書情報

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所蔵数 21 在庫数 21 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

総合百科事典ポプラディア 14  第3版  ふち へ ほ まつ

出版者 ポプラ社
出版年月 2021.11
請求記号 03/00291/14


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210937918じどう図書じどう開架しらべもの禁帯出在庫 
2 西2110020381じどう図書じどう開架 禁帯出在庫 
3 熱田2210025926じどう図書じどう開架しらべもの禁帯出在庫 
4 2310019688じどう図書じどう開架しらべもの禁帯出在庫 
5 2410022822じどう図書じどう開架 禁帯出在庫 
6 中村2510017458じどう図書じどう開架 禁帯出在庫 
7 2610023638じどう図書じどう開架 禁帯出在庫 
8 2710023108じどう図書じどう開架 禁帯出在庫 
9 千種2810022554じどう図書じどう開架 禁帯出在庫 
10 瑞穂2910018734じどう図書じどう開架しらべもの禁帯出在庫 
11 中川3010021008じどう図書じどう開架 禁帯出在庫 
12 守山3110014887じどう図書じどう開架 禁帯出在庫 
13 3210016253じどう図書じどう開架 禁帯出在庫 
14 名東3310018456じどう図書じどう開架 禁帯出在庫 
15 天白3410017861じどう図書じどう開架しらべもの禁帯出在庫 
16 山田4110005370じどう図書じどう開架 禁帯出在庫 
17 南陽4210006641じどう図書じどう開架 禁帯出在庫 
18 4310008893じどう図書じどう開架 禁帯出在庫 
19 富田4410007704じどう図書じどう開架 禁帯出在庫 
20 志段味4510005749じどう図書じどう開架 禁帯出在庫 
21 徳重4610005151じどう図書じどう開架 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 7782/02770/
書名 映画の声を聴かせて フランス・ヨーロッパ映画人インタビュー
著者名 魚住桜子/著
出版者 森話社
出版年月 2021.7
ページ数 415p 図版8枚
大きさ 21cm
ISBN 978-4-86405-161-3
分類 778235
一般件名 映画-フランス
書誌種別 一般和書
内容紹介 アンナ・カリーナ、エリック・ロメール、ラウル・クタール、ジュリエット・ビノシュ、アヌーク・エーメらが語るそれぞれの映画人生。パリ在住気鋭のジャーナリストによる魅惑のインタビュー集。『映画芸術』等掲載を書籍化。
タイトルコード 1002110042163



内容細目表:

1 恋と映画の時代   17-31
アンナ・カリーナ/述
2 私は生きている限りフランソワのことを語り続けるでしょう   36-42
クロード・ド・ジヴレー/述
3 ピンポンのラリーのように共作する   43-50
ジャン・グリュオー/述
4 暴力的な感情と情熱の映画作家   51-57
セルジュ・トゥビアナ/述
5 私の映画は「場所」ありきです   59-66
エリック・ロメール/述
6 これこそが私の求めていた映画だ!   69-79
バーベット・シュローダー/述
7 映画の本質は言葉にある   80-86
ジャン・ドゥーシェ/述
8 孤高の人の素顔   87-93
フランソワーズ・エチュガライ/述
9 グラン・モモの軽やかさ   94-101
クロード・シャブロル/述
10 感情や思想、愛をめぐる考察   102-109
マリー・リヴィエール/述
11 “ロメリエンヌ”と呼ばれて   110-116
アマンダ・ラングレ/述
12 ロメールの世界に飛び込みたい!   117-123
シャルロット・ヴェリ/述
13 リヴェットとの冒険は、新しい挑戦の連続だった   125-137
パスカル・ボニゼール/述
14 “マミー・パンク”(パンクなお婆ちゃん)と呼ばれて   139-150
アニエス・ヴァルダ/述
15 ヌーヴェル・ヴァーグのまなざし   153-181
ラウル・クタール/述
16 撮影監督と映画作家との“共犯関係”   182-204
レナート・ベルタ/述
17 撮影においての革命はヌーヴェル・ヴァーグの前か後、その時だけに起こった   205-225
カロリーヌ・シャンプティエ/述
18 『美しき五月』が私の映画人生を導いてくれた   226-235
ピエール・ロム/述
19 脚本という万華鏡   237-253
ジャン=クロード・カリエール/述
20 永遠の青年を生きる   255-263
フィリップ・ガレル/述
21 映画で起こる出来事は、その監督に実際に起こったのだと信じ込んでいました   264-276
ルイ・ガレル/述
22 私は演技を通して真実を追求していく   277-286
ジュリエット・ビノシュ/述
23 僕は永遠の青年のように生きている   287-301
オリヴィエ・アサイヤス/述
24 女優の歓び   302-313
アヌーク・エーメ/述
25 映画は人生とスピードだ!   314-329
クロード・ルルーシュ/述
26 映画を作ることは、僕の人生そのものだ   331-345
マチュー・アマルリック/述
27 同じような体格で、年は一歳違い。そして、傲慢なレオスの分身=アレックスを、僕は演じてきたのです   346-360
ドニ・ラヴァン/述
28 映画で最も大切なこと、それは「記憶」です   363-371
マノエル・ド・オリヴェイラ/述
29 ピエールとは、新たな映画を発見する歓びを幾たびも分かち合いました   373-386
ベルトラン・タヴェルニエ/述
30 彼は映画が良くなることだけを考えていたのです   387-391
ティエリー・フレモー/述
31 あるがままの映画を愛する   392-395
ジェリー・シャッツバーグ/述
32 彼が亡くなったことで、映画の一つの時代も終わったのだと思います   396-398
イチャンドン/述
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