蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236292835 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
426/00047/ |
| 書名 |
エントロピーの起源としての力学的熱理論 クラウジウス熱理論論文集 |
| 著者名 |
ルドルフ・クラウジウス/著
八木江里/監訳
八木江里/共訳
|
| 出版者 |
東海大学出版会
|
| 出版年月 |
2013.9 |
| ページ数 |
369p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-486-01946-6 |
| 一般注記 |
布装 |
| 原書名 |
Abhandlungen Über die Mechanische Wärmetheorieの抄訳 |
| 分類 |
4265
|
| 一般件名 |
熱力学
エントロピー
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
クラウジウス関連年表:p330〜335 論文および著作目録:p336〜354 文献:p355〜362 |
| 内容紹介 |
「熱の動力、および熱学へ演繹される諸法則について」「熱伝現象への力学的熱理論の適用について」など、クラウジウスの重要な力学的熱理論の7論文を日本語に翻訳し、解説を加える。 |
| タイトルコード |
1001310066104 |
| 要旨 |
“「声」という詩では、「インコの声が肩のあたりで/まだいきているの/と鳴く」のです。この声は、初めて聴いてから、もう何十年とたっていますが、いまだにぞくっとします。インコに耳元でくどかれているようで、非情な声ですが身体が潤ってきます”(小池昌代・巻末エッセイより)。日常のささいな出来事やなにげない町の光景、人と自然の交差のなかにある、愛と孤独、生と死、希望と喪失、官能、連なる時間の瞬間と無限を、静かな言葉で鮮やかに描き出す詩の世界。選りすぐりの全六十九篇。 |
| 目次 |
1(『朝礼』1979 『男の黒い服』1981 『GIGIジジ』1982 『バイオエリン族』1987) 2(『マーマレード・デイズ』1990 『地に堕ちれば済む』1991 『地上がまんべんなく明るんで』1994) 3(『箱入豹』2003 『嵐の前』2010 『七月のひと房』2017) |
| 著者情報 |
井坂 洋子 東京都生まれ。上智大学文学部卒業。自由学園に国語の教師として勤務していた79年、第一詩集『朝礼』を刊行。83年に『GIGIジジ』にてH氏賞、95年に『地上がまんべんなく明るんで』にて高見順賞、2003年に『箱入豹』にて藤村記念歴程賞、10年に『嵐の前』にて鮎川信夫賞受賞、17年に『七月のひと房』にて現代詩花椿賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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