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書誌情報サマリ

書名

社会の起源 動物における群れの意味  (ブレインサイエンス・レクチャー)

著者名 菊水健史/著 市川眞澄/編
出版者 共立出版
出版年月 2019.4
請求記号 4817/00326/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237695283一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 4817/00326/
書名 社会の起源 動物における群れの意味  (ブレインサイエンス・レクチャー)
著者名 菊水健史/著   市川眞澄/編
出版者 共立出版
出版年月 2019.4
ページ数 11,143p
大きさ 21cm
シリーズ名 ブレインサイエンス・レクチャー
シリーズ巻次 6
ISBN 978-4-320-05796-8
分類 48171
一般件名 動物生態学
書誌種別 一般和書
内容紹介 動物における群れの形態と機能を紹介。さらに群れに関連した行動を制御する神経系と内分泌系の役割を述べるとともに、ヒトの社会について行動認知的な知見も交え、生物神経科学的、進化的に洞察する。
書誌・年譜・年表 文献:p133〜139
タイトルコード 1001910009586

要旨 ペニシリンはたまたま混入したアオカビから発見された―だけではない。薬の発見から実用化までには、数かずの偶然と人間ドラマが存在する。400年前から伝わる抗マラリア薬、薬を毒にしたシリアルキラー、化学兵器から生まれた抗がん剤、バイアグラ開発に至るまでの悪戦苦闘…。本書では、いくつもの運命の分かれ道を経て人類の生活を変えた16種類の薬にまつわる物語を紹介する。化学を専門とする著者によって、分子レベルで薬の作用メカニズムがやさしく解説されており、物語にさらなる深みをもたせている。短編小説のように読める、「事実は小説より奇なり」な一冊。
目次 創薬のいま
ペニシリン―元祖・抗生物質
キニーネ―熱帯林の贈り物
アスピリン―ヤナギの恵み
リチウム―心に響く金属イオン
イプロニアジド―10年限りの波乱万丈
ジゴキシン―ゴッホも被害者?
クロルジアゼポキシド―落ち着きなさい
亜酸化窒素―しびれる笑い
窒素マスタード―両極端のNとS
ワルファリン―人を救った猫いらず
ボツリヌス毒素―キレイもつくる最強の毒
コールタール―臭くて黒いスグレモノ
ミノキシジル―塗ってフサフサ
フィナステリド―飲んでフサフサ
バイアグラ―うれしい誤算
新型コロナワクチン―究極のワザ
薬の世界ふしぎ探検
著者情報 ベロニーズ,キース
 サイエンスライター。博士(化学)。1981年米国アラバマ州生まれ。2011年アラバマ大学バーミンガム校大学院化学専攻修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
渡辺 正
 東京大学名誉教授。工学博士。1948年鳥取県生まれ。1976年東京大学大学院工学系研究科博士課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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