蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
拡張的学習と教育イノベーション 活動理論との対話
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| 著者名 |
山住勝広/編著
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| 出版者 |
ミネルヴァ書房
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| 出版年月 |
2022.9 |
| 請求記号 |
3751/00370/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238144216 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3751/00370/ |
| 書名 |
拡張的学習と教育イノベーション 活動理論との対話 |
| 著者名 |
山住勝広/編著
|
| 出版者 |
ミネルヴァ書房
|
| 出版年月 |
2022.9 |
| ページ数 |
7,287p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-623-09363-2 |
| 分類 |
3751
|
| 一般件名 |
学習指導
教育研究
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
学校教育の場における拡張的学習の可能性について、教育のイノベーションと関連づけながら検討・考察。活動理論と拡張的学習理論の基本的な枠組み、教育イノベーションにおける実践的な応用を、事例を織り交ぜながら解説する。 |
| タイトルコード |
1002210042336 |
| 要旨 |
真の自分自身の心を育むための、われわれの課題とは何か。他の誰のものでもない、自分だけの人生を生きていくために。「パーソナリティについて」他9編。 |
| 目次 |
子どものこころの葛藤 フランシス・G・ウィックス著『子どものこころの分析』への序文 教育にとっての分析心理学の意義 分析心理学と教育 才能に恵まれた子ども 個人的教育にとっての無意識の意義 パーソナリティについて 心理学的関係としての結婚 人生の転期 |
| 著者情報 |
ユング,C.G. 1875‐1961。1875年、スイス北部のケスヴィルにて生まれる。バーゼル大学卒業後、ブルクヘルツリ病院のブロイラーのもとで言語連想実験の研究に従事。その後、フロイトの精神分析運動に参加し、フロイトの後継者と目されるほど、その中心人物として精力的に活動した。1913年にフロイトと決別。その後は独自の心理学の構築に専心し、「コンプレクス」「元型」「集合的無意識」「無意識の補償機能」「内向/外向」「個性化」などの独創的な理論を提唱していった。1961年死去。20世紀最大の心理学者の一人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 横山 博 1945年、石川県に生まれる。精神科医、臨床心理士。1970年京都大学医学部卒業。1984‐5年、1988‐9年、二度に分けてチューリッヒのユング研究所に留学、ユング派分析家の資格を取得。甲南大学名誉教授(在職は1995‐2011年)。日本ユング派分析家協会会長(2001年‐)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大塚 紳一郎 1980年、東京都に生まれる。公認心理師。2002年慶應義塾大学文学部卒。2009年甲南大学大学院人文科学研究科博士後期課程単位取得退学。現在、大塚プラクシス主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 子どものこころの葛藤
3-43
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2 フランシス・G・ウィックス著『子どものこころの分析』への序文
45-53
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3 教育にとっての分析心理学の意義
55-72
-
-
4 分析心理学と教育
73-156
-
-
5 才能に恵まれた子ども
157-170
-
-
6 個人的教育にとっての無意識の意義
171-190
-
-
7 パーソナリティについて
191-217
-
-
8 心理学的関係としての結婚
219-234
-
-
9 人生の転期
235-256
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