蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
ぶたたぬききつねねこ その2
|
| 著者名 |
馬場のぼる/著
|
| 出版者 |
こぐま社
|
| 出版年月 |
1981 |
| 請求記号 |
エ/03611/2 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238379838 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
429/00184/ |
| 書名 |
偉大なる宇宙の物語 なぜ私たちはここにいるのか? |
| 著者名 |
ローレンス・クラウス/著
塩原通緒/訳
|
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
2018.1 |
| ページ数 |
378,8p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7917-7039-7 |
| 原書名 |
原タイトル:The greatest story ever told…so far |
| 分類 |
4296
|
| 一般件名 |
素粒子
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
素粒子物理学の「標準模型」がどのようにしてできあがったかを詳細に綴った書。さまざまな物理理論の学術的な解説はもちろん、誰がどんな理論を提出して総体的なモデルの完成にいたったかという歴史的な経緯も描く。 |
| タイトルコード |
1001710089223 |
| 要旨 |
真の自分自身の心を育むための、われわれの課題とは何か。他の誰のものでもない、自分だけの人生を生きていくために。「パーソナリティについて」他9編。 |
| 目次 |
子どものこころの葛藤 フランシス・G・ウィックス著『子どものこころの分析』への序文 教育にとっての分析心理学の意義 分析心理学と教育 才能に恵まれた子ども 個人的教育にとっての無意識の意義 パーソナリティについて 心理学的関係としての結婚 人生の転期 |
| 著者情報 |
ユング,C.G. 1875‐1961。1875年、スイス北部のケスヴィルにて生まれる。バーゼル大学卒業後、ブルクヘルツリ病院のブロイラーのもとで言語連想実験の研究に従事。その後、フロイトの精神分析運動に参加し、フロイトの後継者と目されるほど、その中心人物として精力的に活動した。1913年にフロイトと決別。その後は独自の心理学の構築に専心し、「コンプレクス」「元型」「集合的無意識」「無意識の補償機能」「内向/外向」「個性化」などの独創的な理論を提唱していった。1961年死去。20世紀最大の心理学者の一人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 横山 博 1945年、石川県に生まれる。精神科医、臨床心理士。1970年京都大学医学部卒業。1984‐5年、1988‐9年、二度に分けてチューリッヒのユング研究所に留学、ユング派分析家の資格を取得。甲南大学名誉教授(在職は1995‐2011年)。日本ユング派分析家協会会長(2001年‐)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大塚 紳一郎 1980年、東京都に生まれる。公認心理師。2002年慶應義塾大学文学部卒。2009年甲南大学大学院人文科学研究科博士後期課程単位取得退学。現在、大塚プラクシス主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 子どものこころの葛藤
3-43
-
-
2 フランシス・G・ウィックス著『子どものこころの分析』への序文
45-53
-
-
3 教育にとっての分析心理学の意義
55-72
-
-
4 分析心理学と教育
73-156
-
-
5 才能に恵まれた子ども
157-170
-
-
6 個人的教育にとっての無意識の意義
171-190
-
-
7 パーソナリティについて
191-217
-
-
8 心理学的関係としての結婚
219-234
-
-
9 人生の転期
235-256
-
前のページへ