蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236982807 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3231/00530/ |
| 書名 |
憲法判例からみる日本 法×政治×歴史×文化 |
| 著者名 |
山本龍彦/編著
清水唯一朗/編著
出口雄一/編著
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2016.9 |
| ページ数 |
5,295p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-535-52211-4 |
| 分類 |
32314
|
| 一般件名 |
憲法-日本-判例
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
憲法訴訟が起きた背景には何があるのか。日本国憲法に関して実際に起きた戦後の最高裁判所の判断、「憲法判例」を、憲法学の専門家と、歴史学や政治学など憲法学以外の専門家が読み解く。 |
| タイトルコード |
1001610052926 |
| 要旨 |
真の自分自身の心を育むための、われわれの課題とは何か。他の誰のものでもない、自分だけの人生を生きていくために。「パーソナリティについて」他9編。 |
| 目次 |
子どものこころの葛藤 フランシス・G・ウィックス著『子どものこころの分析』への序文 教育にとっての分析心理学の意義 分析心理学と教育 才能に恵まれた子ども 個人的教育にとっての無意識の意義 パーソナリティについて 心理学的関係としての結婚 人生の転期 |
| 著者情報 |
ユング,C.G. 1875‐1961。1875年、スイス北部のケスヴィルにて生まれる。バーゼル大学卒業後、ブルクヘルツリ病院のブロイラーのもとで言語連想実験の研究に従事。その後、フロイトの精神分析運動に参加し、フロイトの後継者と目されるほど、その中心人物として精力的に活動した。1913年にフロイトと決別。その後は独自の心理学の構築に専心し、「コンプレクス」「元型」「集合的無意識」「無意識の補償機能」「内向/外向」「個性化」などの独創的な理論を提唱していった。1961年死去。20世紀最大の心理学者の一人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 横山 博 1945年、石川県に生まれる。精神科医、臨床心理士。1970年京都大学医学部卒業。1984‐5年、1988‐9年、二度に分けてチューリッヒのユング研究所に留学、ユング派分析家の資格を取得。甲南大学名誉教授(在職は1995‐2011年)。日本ユング派分析家協会会長(2001年‐)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大塚 紳一郎 1980年、東京都に生まれる。公認心理師。2002年慶應義塾大学文学部卒。2009年甲南大学大学院人文科学研究科博士後期課程単位取得退学。現在、大塚プラクシス主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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