蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
DVと子ども虐待のソーシャルワーク 実践を変える視点と方法
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| 著者名 |
増井香名子/著
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| 出版者 |
日本評論社
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| 出版年月 |
2024.11 |
| 請求記号 |
3692/02742/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238495915 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3692/02742/ |
| 書名 |
DVと子ども虐待のソーシャルワーク 実践を変える視点と方法 |
| 並列書名 |
Social Work for Domestic Violence and Child Abuse:Perspectives and Methods for Transforming Practice |
| 著者名 |
増井香名子/著
|
| 出版者 |
日本評論社
|
| 出版年月 |
2024.11 |
| ページ数 |
246p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-535-56425-1 |
| 分類 |
36925
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| 一般件名 |
女性福祉
ドメスティック・バイオレンス
児童虐待
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
福祉・保健・医療・司法・教育など多くの現場が向き合うDVと子ども虐待。基本となるDV支配のメカニズムと、被害当事者への関与について取り上げ、「親としてのDV被害者」「親としてのDV加害者」への関わりを紹介する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p244〜246 |
| タイトルコード |
1002410062424 |
| 要旨 |
近代立憲主義への洞察にもとづく鋭い問題提起によって、戦後憲法学の水準を高めてきた著者が、自らの歩んだ道を語る。大学の先輩・同僚、海外の研究者、異分野の友人・知人等々、出会った人たちとの多彩な交流をふり返り、「個人の析出」を基礎概念とする自らの理論の形成・発展過程と現在の到達点をも明らかにする。 |
| 目次 |
第1部 あゆんで来た道(戦前・戦中・敗戦後 仙台をベースキャンプとして―「西洋」初体験をはさんで ベースキャンプとしての東京―前進キャンプはIACL/AIDC(国際憲法学会)五人組) 第2部 何を・なぜ・どう・問題にしてきたか―いくつかの問題群(個人・人権・公序 規範・権限・象徴) 補章 学説の「一貫」と「転換」 |
| 著者情報 |
樋口 陽一 1934年生まれ。憲法専攻。1957年東北大学法学部卒業。東北大学法学部、パリ第2大学、東京大学法学部、上智大学法学部、早稲田大学法学部などで教授・客員教授を歴任。日本学士院会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 蟻川 恒正 1964年生まれ。憲法専攻。日本大学法科大学院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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