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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0235250081 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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日本-歴史-史料-書誌 長野県-歴史-史料-書誌
| 要旨 |
光源氏は、平安時代、紫式部という女性によって書かれた長編物語『源氏物語』の主人公です。「光る君」とよばれるほど美しく才能に恵まれましたが、幼いころに母を亡くし、帝の子でありながら、臣下にくだされました。そして継母である、藤壺の宮に恋をしながらも、葵の上と結婚しますが、うまくいきません。また藤壺の宮によく似た少女・若紫にひかれ、ひきとることにします。その後も六条御息所や朧月夜、明石の君らと出会い、多くの恋を経験します。数かずの恋をしながらも、ひとりひとりを愛し、また愛されることを望んだ光源氏。その生涯をつづった『源氏物語』は千年の時をこえ、多くの人びとに読み継がれています。 |
| 目次 |
光源氏ってどんな人? 若紫との出会い 葵の上の死と須磨退去 須磨から帰京まで 明石の姫君誕生、そして… 9つの質問でわかる!『源氏物語』ってこんなお話 年立 |
内容細目表:
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