蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
サミュエル・ボウルズ 植村博恭 磯谷明徳 遠山弘徳
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/32711/ |
| 書名 |
こぶたのロビンソンのおはなし 新装版改版 (ピーターラビットの絵本) |
| 著者名 |
ビアトリクス・ポター/さく・え
まさきるりこ/やく
|
| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
2019.11 |
| ページ数 |
132p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
ピーターラビットの絵本 |
| シリーズ巻次 |
24 |
| ISBN |
978-4-8340-8503-7 |
| 原書名 |
原タイトル:The tale of little pig Robinson |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
港町の市場へ出かけた、こぶたのロビンソン。そこである船のコックに声をかけられ、乗船することに。ところが、そこには恐ろしい目的が潜んでいて…。美しいカラーイラストとともに贈る、ピーターラビットの絵本シリーズ。 |
| タイトルコード |
1001910079163 |
| 要旨 |
インセンティブと「法」だけでは、繁栄は築けない。善き「徳」に導かれた人々が不可欠である。アリストテレス、マキャベリ、ヒュームといった思想史の系譜と、実証研究、ミクロ・モデルをふまえた、きわめてアクチュアルな経済思想を展開。リベラル経済学宣言!ボウルズの経済思想の到達点。 |
| 目次 |
第1章 ホモ・エコノミクスに関する問題 第2章 悪党のための立法 第3章 道徳感情と物質的利害 第4章 情報としてのインセンティブ 第5章 リベラルな市民文化 第6章 立法者のジレンマ 第7章 アリストテレスの立法者の使命 |
| 著者情報 |
ボウルズ,サミュエル 1939年生まれ。サンタフェ研究所アーサー・シュピーゲル研究教授・行動科学プログラムディレクター。50年以上にわたり、ミクロ経済学のイノベーターとして研究・教育活動を行ってきた。ハーバード大学准教授、マサチューセッツ大学教授、シエナ大学教授を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 植村 博恭 1956年生まれ。横浜国立大学大学院国際社会科学研究院教授(比較制度分析・マクロ経済分析)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 磯谷 明徳 1956年生まれ。九州大学大学院経済学研究院教授(制度経済学・進化経済学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 遠山 弘徳 1959年生まれ。静岡大学人文社会科学部教授(社会経済論)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ