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書誌情報サマリ

書名

天守再現 名城のシンボルを読む  (別冊歴史読本)

出版者 新人物往来社
出版年月 1997.09
請求記号 5218/00014/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 西2130453703一般和書一般開架名古屋城在庫 

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書誌詳細

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請求記号 5218/00014/
書名 天守再現 名城のシンボルを読む  (別冊歴史読本)
出版者 新人物往来社
出版年月 1997.09
ページ数 206p
大きさ 26cm
シリーズ名 別冊歴史読本
シリーズ巻次 26
ISBN 4-404-02530-0
分類 52182
一般件名
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1009710036495

要旨 闇があってこそ、初めて光の芸術―写真は成り立つ。人々が原初に見た闇とは、流れる時間を写真というメディアで定着し、表現するこころみとは。ピンホール・カメラとカメラ・オブスキュラが持つ可能性を探求し、古代日本の風俗が色濃く残る、宮本隆司のルーツ・徳之島を巡るエッセイ。
目次 第1部 見るためには闇がなければならない(見るためには闇がなければならない
ピンホールから見えるもの
カメラ・オブスキュラとパノラマ館
受動としての写真
被災写真と写真被災)
第2部 いのちは誘う(父と母の島―徳之島アートプロジェクト2014について
原初からの力―井之川の夏目踊り
泉芳朗は島をどのように表現したのか
一字姓だった宮に本がつけられた)


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