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書誌情報サマリ
| 書名 |
空想亭の苦労咄 「自伝」のようなもの (ちくま文庫)
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| 著者名 |
安野光雅/著
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| 出版者 |
筑摩書房
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| 出版年月 |
2021.10 |
| 請求記号 |
9146/11332/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9146/11332/ |
| 書名 |
空想亭の苦労咄 「自伝」のようなもの (ちくま文庫) |
| 著者名 |
安野光雅/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| ページ数 |
286p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
ちくま文庫 |
| シリーズ巻次 |
あ19-4 |
| ISBN |
978-4-480-43763-1 |
| 分類 |
9146
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
幼少期、戦争、焼け跡、芸術、闘病、死生観…。画家・安野光雅が、人生と苦味と甘味を、大好きな落語の語り口を借り、得意の空想癖とユーモアを駆使して自由奔放に綴る。 |
| タイトルコード |
1002110060284 |
| 目次 |
問題の設定 第1部 美術館教育をめぐる議論と制度(博物館教育論の展開 博物館教育担当者の専門職論:先例としての英国 専門職化の要求と博物館教育団体:先例としての米国) 第2部 美術館教育の実践(美術館教育実践の拡大 公立美術館の発達と民主化の模索 団体形成と美術館教育研究) 第3部 美術館教育の実践者(美術館教育におけるライフヒストリー研究の意義 美術館教育の実践者にみる専門性形成 学芸員の専門性形成過程にみられる特徴) 得られた示唆と今後の課題 |
| 著者情報 |
大木 由以 青山学院大学客員研究員、文教大学・東京農業大学非常勤講師。博士(教育学)(青山学院大学)。1984年東京都生まれ。2015年青山学院大学大学院教育人間科学研究科教育学専攻博士後期課程単位取得退学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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